매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

Ryukyu flycatcher Iriomote Tit Lesser Whistling Duck Black Bittern Daurian starling

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

그날, 새가 있는 곳으로. SHIMASOBA 투어 시작합니다.

이시가키섬 각지를 돌아다니며, 그날 가장 새가 잘 보이는 장소로 차로 안내해 드립니다. 관찰은 대부분 차 안에서 진행됩니다. 여유롭게 감상하실 수 있도록 정원은 3명입니다.

정원 3명 오전 4시간 처음 오시는 분도 환영합니다
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エリマキシギ、コアオアシシギ、アオアシシギ

アカハラダカの帰りに寄った田んぼには、エリマキシギのメスとコアオアシシギ、アオアシシギが水路にいました。エリマキシギは、コアオアシシギを双眼鏡でのぞいていると向こうから飛び込んできた。

목도리도요
목도리도요

목도리도요 암컷 어린새.

청다리도요사촌
청다리도요사촌

애기청다리도요사촌 성조 겨울깃.

청다리도요
청다리도요

청다리도요 성조 겨울깃. 매우 작은 개체로, 애기청다리도요와 비슷한 크기였습니다. 부리도 보통보다 짧게 느껴집니다.

청다리도요사촌
청다리도요사촌

애기청다리도요 성조 겨울깃.

카테고리: 野鳥

嘉津宇岳でアカハラダカの渡り

昨年は、アカハラダカの渡りを見に名護市の名護岳ばかり行っていましたが、今年は本部半島にある嘉津宇岳へ初めて行きました。アカハラダカを待つとき見上げる姿勢になるので少し首が疲れました。^^;

肝心のアカハラダカは40羽ぐらいの群れと60羽ぐらいの群れが観察できました。名護岳の方では、500羽ほどが観察されたようです。

붉은배새매
붉은배새매

오전 8시 반경, 동쪽 하늘에서 붉은배새매 무리가 나타났다.

붉은배새매
붉은배새매

바람이 남쪽에서 불어왔기 때문에 이동하는 붉은배새매의 수는 적었다. 앞으로 추분 무렵에 피크가 올 예정입니다. ^^

가쓰우다케의 모습. 안쪽 등산로를 오르면 40분 정도에 산 정상에 갈 수 있습니다. 정상은 360도 대파노라마의 멋진 풍경.

카테고리: 野鳥

田んぼでヨーロッパトウネンなど

台風の影響で続いていた強風も収まったので田んぼの渡りのシギの様子を見てきました。

ヒバリシギやタカブシギ、トウネンが多くいたほか、ヨーロッパトウネンやウズラシギ、ハマシギなども入っていました。

유럽좀도요
유럽좀도요

유럽메추라기도요 어린새.

민물도요
민물도요

가슴에 검은 깃이 섞여 있어 여름깃의 흔적인가 싶어 민물도요 성조 겨울깃이라고 생각했는데, 어린새인 것 같습니다. 유조깃의 등깃, 어깨깃에 첫 번째 겨울깃이 나타나기 시작한 것 같습니다.

배에 검은 깃이 섞이는 것은 민물도요 어린새의 특징이라고 합니다.

메추라기도요
메추라기도요

꺅도요사촌.

종달도요
종달도요

종달도요 성조 겨울깃.

카테고리: 野鳥

フラッグ付きのアカアシシギとセイタカシギ

フラッグ付きのアカアシシギとセイタカシギがいました。

アカアシシギはフラッグが外れてしまっていましたが、メタルリングの記号「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」は読み取れた。セイタカシギの方は白と青のフラッグでフラッグには「UM」メタルリングには「P.O. BOX 96-216 TAIPEI M01040」と刻印してありました。

2羽とも同日、金武の田んぼで見つけました。一日に同じ場所で複数羽のフラッグ付きを見つけたのは初めてのことです。

最近、フラッグ付きを見つけて山階鳥類研究所に連絡しても音沙汰ないことが何度かありましたが、今回は返事に期待して連絡します。どこでいつ付けられたものなのか分かるのが楽しみです。^^

9月20日追記

Twitterからの情報では、アカアシシギの方は、2015年に久米島で放鳥されたもので、2016年1月には、金武で撮影され、山階鳥類研究所へ報告された個体だそうです。

9月26日追記

本日、山階鳥類研究所鳥類標識センターから連絡がありました。それによると、「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」のアカアシシギは足環番号から2015年9月26日に久米島宇江城で放鳥された個体と判明しました。セイタカシギは台湾に問い合わせている最中で返事があり次第、私にも知らせてくれるとのこと。

10月15日追記

本日、「P.O. BOX 96-216 TAIPEI M01040」のセイタカシギについて山階鳥類研究所鳥類標識センターから連絡があり、このセイタカシギは、足環番号から2015年11月16日に台湾の Lan-Yan River, I-Lan County (宜蘭県の蘭陽溪かな?)で放鳥された個体と判明しました。緯度と経度も教えていただき 24d42mN 121d50mE だそうです。これを Google maps で表示してみると以下の場所が表示されるので台湾宜蘭県の蘭陽溪河口付近での放鳥ということで間違いなさそうです。

山階からのメイルによると「今回の記録はセイタカシギの海外放鳥個体が日本で初めて観察された貴重なもの」とのことです。わずかながらですが野鳥の生態研究、延いてはそれが野鳥の保護につながってくれたらいいなと思うところです。

10月16日追記

Twitterからの連絡によるとアカアシシギの方は、2016年11月26日にも今回と同じく金武で写真とともに山階鳥類研究所へ報告されていました。先日、教えてくれた方とは別人。3年連続で同じ場所にやってきていることになります。来年も見つけられるといいな。金武にこの時期行くみなさんは、ぜひこのアカアシシギを気にして見てください。

장다리물떼새
장다리물떼새 / 가락지·깃발 부착

플래그와 메탈링이 달린 장다리물떼새.

장다리물떼새
장다리물떼새 / 가락지·깃발 부착

각인은 「P.O. BOX 96-216 TAIPEI M01040」이었습니다.

붉은발도요
붉은발도요 / 가락지·깃발 부착

플래그는 빠지고 메탈링만 남은 붉은발도요 성조. 뒤쪽은 붉은발도요 첫 번째 겨울깃.

붉은발도요
붉은발도요 / 가락지·깃발 부착

각인은 「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」이었습니다.

카테고리: 野鳥

田んぼにクロハラアジサシとツバメチドリ

金武の田んぼにクロハラアジサシが20羽ほどやってきました。ハジロクロハラアジサシもいないかと探しましたが、クロハラアジサシだけの群れのようでした。成鳥と幼鳥の群れでした。

田んぼのあぜ道で休憩したり、芋畑の上を飛び回りバッタなどを捕まえていた。

ツバメチドリは、クロハラアジサシの群れの中に数羽が混じって休憩していた。ツバメチドリは、全て成鳥の冬羽でした。

구레나룻제비갈매기
구레나룻제비갈매기

검은배제비갈매기. 여름깃에서 겨울깃으로 환우 중.

구레나룻제비갈매기
구레나룻제비갈매기

검은배제비갈매기 어린새. 첫 번째 겨울깃으로 환우 중.

구레나룻제비갈매기
구레나룻제비갈매기

겨울깃으로 바뀌어 가는 검은배제비갈매기.

구레나룻제비갈매기
구레나룻제비갈매기

거의 겨울깃으로 환우한 검은배제비갈매기 성조. 남은 것은 초열풍절 정도일까.

구레나룻제비갈매기
구레나룻제비갈매기

먹이를 찾으며 고구마밭 위를 날아다니는 검은배제비갈매기.

구레나룻제비갈매기
구레나룻제비갈매기

메뚜기를 잡았다.

구레나룻제비갈매기
구레나룻제비갈매기

논 위를 넓은 범위로 날아다니며 먹이를 찾고 있었습니다.

제비물떼새
제비물떼새

제비물떼새 성조 겨울깃. 몇 마리가 검은배제비갈매기 무리와 함께 쉬고 있었다.

카테고리: 野鳥