具志干潟のオニアジサシ最後の1羽
2週間前に現れ、最大で6羽にまでなったオニアジサシが残り1羽だけになっていました。ひとりぼっちになって警戒心が強くなっている様子でした。天気が良くなったら最後の1羽も越冬地に向け出発してしまうのでしょうか。
ダイシャクシギはまだいました。こちらも滞在2週間。そろそろ目的地目指してさらに南下するでしょう。
ダイゼンやチュウシャクシギ、アオアシシギ、キアシシギなどもおもいおもいにカニなどを捕まえていた。越冬ミサゴも日に日に増えてきた。
그렇게 북적였는데 마지막 1마리가 되어버린 제비갈매기.
큰부리도요도 건재하다.
월동하는 물수리도 늘어났다.
중부리도요를 비롯해 도요·물떼새들은 4종류 정도 되는 게를 먹이로 삼고 있다.
소형 농게의 일종.
이쪽은 위의 종류보다 한 크기 큰 농게.
카테고리:
野鳥
관련 글
- 具志干潟でオニアジサシ、ズグロカモメほか(2017년 11월 1일)
- オニアジサシ6羽とズグロカモメ(2018년 11월 4일)
- 具志干潟と三角池でバードウオッチング(2018년 1월 22일)
- 具志干潟、瀬長島、三角池で探鳥(2018년 11월 3일)
- 年越ししたニシオジロビタキ(動画あり)(2019년 1월 8일)
- ニシオジロビタキとジョウビタキ、シロハラ、部分白化のスズメ(2018년 12월 23일)
- 具志干潟のオニアジサシなど(2018년 1월 8일)
- 滞在4日目のニシオジロビタキ(2018년 12월 24일)
- ニシオジロビタキ撮り直し(2018년 12월 24일)
- まだいた越冬ニシオジロビタキ(2019년 3월 27일)