매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

与那国島で鳥見

2025년 1월 24일

防衛大臣が与那国島に来るので、またまた出張。仕事の合間に少しだけバードウオッチングもしてきました。^^

農地を走るとノゴマやアカヒゲ、チョウセンウグイス、ウグイス、コムシクイ、エンベリの鳴き声が聞こえます。石垣島と比べるとその密度はかなり濃いですね。短い時間でしたが、かなり楽しむことができました。

아침의 노랫새. 지저귀며 덤불 속을 이동하고 있었습니다.

カンムリカッコウ、カラノスリ参上!!

2024년 11월 11일

久しぶりに与那国島へ出張があったので、空いた時間で鳥見。なんとカンムリカッコウに遭遇しました。祖納の民家で発見。ヒヨドリに付きまとわれてうっとうしそうでした。カラノスリらしきも1羽確認。

島内にはカシラダカやノジコ、コホオアカなどエンベリが多く入っていました。キビタキやジョウビタキ、エゾビタキも島のあちこちで滞在。久部良ミトゥにはホシハジロが1羽入っていました。

카무리뻐꾸기 유조. 민가 뒤편을 흐르는 수로를 이용하고 있는 듯했지만, 직박구리에게 쫓겨 어딘가로 날아가 버렸습니다.

ベニバト、インドハッカ、カンムリワシ、クロハラアジサシ

2024년 8월 22일

ベニバトが2カ所で4羽飛来しました。キセキレイも今季初認です。これから先、石垣島では秋らしい渡り鳥がどんどん増えていきます。

홍비둘기는 2곳에서 수컷 2마리와 암컷 2마리. 이곳 논에서는 수컷 1마리와 암컷 2마리였습니다.

まだ滞在のアカショウビンと今季初認のカラムクドリ

2023년 9월 11일

リュウキュウアカショウビンはまだまだ出会えます。わが家の周辺でも複数個体が観察できます。9月中には渡って行ってしまうと思います。4月から半年もの間、朝のさえずりなど生活に彩りを与えてくれました。^^

カラムクドリ1羽をインドハッカの群れの中で今季初確認しました。これから石垣島で越冬するカラムクドリ、ギンムクドリ、コムクドリ、ホシムクドリ、バライロムクドリなどがやって来ます。

가장 가까운 곳에 있는 긴부리물총새. 이곳에서는 며칠 전에 촬영한 개체 와 합쳐서, 적어도 2마리가 이동을 준비하고 있는 것 같습니다.

2023年、鳥初め

2023년 1월 12일

みなさん今年もよろしくおねがいいたします。

新年は、正月早々に新型コロナウイルスで家族全員がダウンしていました。どこにも行けずに8日まで寝正月な幕開けとなりました。^^;

鳥初めは、9日からとなりました。昨年からクロヅル、アカツクシガモ、ツクシガモ、コハクチョウ、チョウセンチョウゲンボウ、サシバ、チュウヒ、ハイイロチュウヒ、ツグミ類、セキレイ類、ノビタキ、アカガシラサギ、ムクドリ4種などが越冬中です。

정월 하면 '와시누 투이부시'에 노래된 크낙새의 어린 새를 빼놓을 수 없습니다.

シマアカモズ増加、ソリハシセイタカシギ滞在中(動画あり)

2022년 9월 7일

台風明けで一気にシマアカモズの数が増えました。ソリハシセイタカシギは台風の暴風を無事に乗り越えていました。

いっとき数を減らしていたインドハッカは再び増え出し、石垣島の各地で見られるようになりました。

이사벨라때까치 유조.

今季初のハリオシギとタシギほか

2021년 3월 24일

今季初となるハリオシギとタシギを確認しました。少なくとも合わせて5羽の群れが田んぼの畔にいました。

石垣島では最近、インドハッカが増えてきました。繁殖は数年前から確認されていましたが、ここにきて個体数が増えています。

カンムリワシは活発に動き回り、この時季、あちこちで見ることができます。

비교적 경계심이 낮았던 바늘꼬리도요. 수 미터 거리에서 차 안에 앉아 촬영했습니다.

与那国島でアカハラダカ、ブッポウソウ、アリスイ、ハリオシギほか

2020년 9월 22일

新型コロナで県外へ出られないので、シルバーウイーク中は2泊3日で与那国島へ家族旅行に行ってきました。

移動途中、林道や海岸線などをちょっとだけ鳥見。秋の渡りには若干早かったのと、2日目まで南風が吹き続けていたので与那国らしい鳥は出せませんでした…。^^;

2日目の夕方から北寄りの風になり、前日まで全くいなかったアカハラダカは林道などでたくさん見られました。西崎で観光していると南側の海上から目線の高さでアカハラダカが単独で島へ飛び込んできました。アマサギやコサギの群れは北風が吹き出した3日目に幾度となく海から与那国島へ到着する群れを見ました。40羽から最大で100羽ほどの群れでやってきました。

ブッポウソウは2日目の夕方に1羽、3日目にもう1羽を確認しました。八重山のブッポウソウはだいたいこの時期で石垣島でも1羽出ていました。

この時期、島内で特に目につくのはエゾビタキとシマアカモズ とツメナガセキレイで、何羽見たかわかりません。ツメナガセキレイは珍しい亜種も期待したのですが、全てマミジロツメナガセキレイでした。

東崎では、まさに到着したばかりというチュウジシギが岬の先端にいました。

ライファーとなるアリスイも確認。沖縄ではなかなか見ることができず「やばいの見つけた」というと息子が「長芋見つけた?」と聞き返し3歳児のかわいさ全開です。^^

沖縄県が設置したウリミバエの不妊虫放飼カゴ周りにはサンコウチョウやキマユムシクイ、キセキレイ、エゾビタキ、ツバメ、タイワンヒヨドリなどが集まっていました。

林道ではトケン3羽を見たのですがどれも飛び去る後ろ姿だけなので同定できず…。カラムクドリは十数羽の群れ、サンショウクイも数羽の群れを何度か見ました。ムシクイは子連れでの撮影は厳しいですね…。^^;

そして与那国島で一番の成果はハリオシギの死体を拾ったことです。^^ このハリオシギは featherbase にて 羽根標本(Exhibit #5698) になりました。

가까이서 촬영할 수 있었던 붉은배새매 성조 암컷.

与那国島でレンカクなど

2019년 6월 20일

与那国島出張で最終日に3時間ほど時間が余ったので原付バイクを借りて近くを探鳥。レンカク1羽とベニバト3羽、アカガシラサギ1羽を田原川の田んぼなどで確認しました。

原付なので鳥の警戒心が強いこと。^^; やはりブラインドがわりの車じゃないとダメですね…。

ベニバトはレンカクを撮ってると頭上を通過、アカガシラサギは飛ばれて藪の中に入られてタイムアップで終了でした。

레냐크의 비행. 경계심이 매우 강한 개체로, 농작업 경트럭이 지나칠 때마다 날아다녔다.