抱卵中のエリグロアジサシなど
エリグロアジサシとベニアジサシの二つのコロニーから離れている岩礁で単独で繁殖しているペア。
今年は、1951年の観測開始以来、史上初めて台風発生のない7月となっており、石垣島、八重山にももちろん台風は全く来ていません。台風被害がないことから、アジサシのコロニーはどこも順調でメインの二つの岩礁は満員御礼状態です。仕方なくこんな小さな頼りないところで抱卵していると思われます。
岸から近く、単独での子育てなのでカラスの被害が心配です。
抱卵中のエリグロアジサシ。ほかの巣では、すでにヒナがかえって大きくなっています。
エリグロアジサシやベニアジサシ、コアジサシが飛んでいますが遠いです。
水浴びするエリグロアジサシとベニアジサシ。エリグロアジサシは右から2番目でほかは全てベニアジサシ。
카테고리:
野鳥
관련 글
- 保護したアカショウビン段ボールハウスから5羽巣立ち(動画あり)(2021년 7월 30일)
- サシバほとんど渡らず 名護岳(2017년 10월 7일)
- シロチドリ vs. 野良猫(動画あり)(2017년 4월 20일)
- シロチドリのヒナ(動画あり)(2017년 4월 26일)
- 雨の中のアカショウビン、カンムリワシ、ズグロミゾゴイ(2020년 5월 12일)
- ドサッっと増えたリュウキュウアカショウビン(動画あり)(2019년 4월 11일)
- アカハラダカの渡り不調(2015년 9월 20일)
- アカショウビン、カタグロトビ、ツバメチドリなど(2020년 7월 21일)
- リュウキュウオオコノハズク営巣(2018년 4월 19일)
- セジロタヒバリ2羽登場!!(2024년 10월 4일)