ブロンズトキ、アカショウビン、ツバメチドリ
4月1日に石垣島に現れたブロンズトキは滞在20日となりました。当初19羽だった群れは少し数を減らしていますが、この日は13羽と3羽の群れに分かれていました。それぞれ田んぼでジャンボタニシを食いまくっていました。ペアのように行動を共にする個体もいてこのまま滞在したら繁殖するかもしれませんね。ジャンボタニシを食ってくれるなら水稲農家の味方になるのかもしれません。
リュウキュウアカショウビンは数を増やして林道や公園などあちこちで出会えます。
ツバメチドリも群れの出入りが激しいです。そんな中、単独で畑で休む個体がいました。
田んぼのシギはアオアシシギやヒバリシギ、セイタカシギが数を増やしています。
A Glossy Ibis preening.
Something startled it and it flew up.
The Glossy Ibis that had been startled into the air came back down in the same paddy.
A female Ryukyu Kingfisher. Her male partner was also in nearby brush.
A lone Oriental Pratincole. It looked tired — perhaps just arrived on migration.
A flock of Common Greenshanks. Every individual is in winter plumage.
Categories:
野鳥
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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS / SEL20TC / Common Greenshank / Oriental Pratincole / Glossy Ibis / Ruddy Kingfisher
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