SHIMASOBA
Weblog
野鳥資訊
照片一覽
影片一覽
野鳥曆
物種日曆
Portfolio
Note
Tour
Contact
繁體中文
日文
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥資訊
照片一覽
影片一覽
野鳥曆
物種日曆
Portfolio
Note
Tour
Contact
選擇語言
日文
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
首頁
›
部落格
›
照片一覽
›
使用420.0mm拍攝
カンムリワシの若い個体。3cyぐらい?
静かに見ていると警戒は解けて草むらの中で餌探しをはじめました、
セイタカシギの争い。両者ともに幼鳥。
梅雨の期間とは思えないほどの晴天で地表温度があがり、ツバメチドリたちは暑そうにしていました。
これぐらいまで成長すると多少は飛びます。
こちらはISO3200で撮ったカンムリワシ。トリミングしていますが、ノイズも目立ちません。
近すぎてズームで引いてとったミゾゴイ。
リュウキュウアオバズクのオス。カラス10羽ほどに絡まれていた。
こちらはさえずっていなかったけどオスと思われるリュウキュウコノハズク。
近くの防風林にはキノボリトカゲがたくさんいた。この個体は、緑が鮮やかで体格もよくかっこよかった。
ツミの営巣木から数十メートルのアオバズクも抱卵中。
オオバンは、この状態で動かなかった。怪我でもしているのだろうか?
相変わらず、すぐ近くまで寄ってくるクロツラヘラサギ。
上と同じようなカットですが、上はロクヨンで撮影、これは100-400mmで撮影。やはり背景のボケ方がずいぶん違うな。
ホシゴイが田んぼの真ん中にポツンと。
較新的照片
較舊的照片