クロツラヘラサギとリュウキュウヨシゴイ
クロツラヘラサギとリュウキュウヨシゴイが同じ田んぼにいました。クロツラヘラサギはかなり長いこといます。このまま越冬するのでしょうか。
リュウキュウヨシゴイは、田んぼの茂みから出てきてはオタマジャクシを捕まえて、また同じ茂みにもどるという行動でした。
黑臉琵鷺幼鳥。旁邊的是小白鷺。加了2倍增距鏡,焦外散景變得很難看呢。這就是所謂的二線散景嗎?
琉球葦鳽。沐浴在夕陽下,光輝燦爛。
GUIDED BIRDWATCHING TOUR
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クロツラヘラサギとリュウキュウヨシゴイが同じ田んぼにいました。クロツラヘラサギはかなり長いこといます。このまま越冬するのでしょうか。
リュウキュウヨシゴイは、田んぼの茂みから出てきてはオタマジャクシを捕まえて、また同じ茂みにもどるという行動でした。
黑臉琵鷺幼鳥。旁邊的是小白鷺。加了2倍增距鏡,焦外散景變得很難看呢。這就是所謂的二線散景嗎?
琉球葦鳽。沐浴在夕陽下,光輝燦爛。
シギチの秋の渡りが始まっているようで、田んぼや海岸にぼちぼち姿が見られるようになりました。この日は、キョウジョシギやアカアシシギ、アオアシシギなどが渡ってきていました。アオサギも1羽だけいました。
在大濱海岸看到了赤足鷸。
同樣是在大濱海岸拍到的翻石鷸。
高蹺鴴以數隻的小群出現在稻田裡。
青足鷸也有數隻飛來稻田。
鷹斑鷸大約有數十隻。
大濱海岸也有蒼鷺過境。
潮が引いてくると、アジサシたちが水浴びのために宮良川河口に集まります。この日は、ベニアジサシ3羽とコアジサシ1羽、エリグロアジサシ10羽、クロハラアジサシ1羽が集まりました。
フラッグ付きのエリグロアジサシは山階鳥類研究所保全研究室鳥類標識センターに連絡したところ、2002年から2013年の間に、沖縄本島周辺で、合計323羽に装着して放鳥したもののうちの一羽と教えていただきました。また、沖縄本島以外でフラッグ付きのエリグロアジサシが観察されたのは今回が初めてだそうです。アルミリングの番号まで読めれば個体識別できるそうなんですが、残念ながらかなりの距離がありましたので、拡大しても判別不能です。
遠いのでロクヨンに2倍のエクステンダかませて1200mmでの撮影です。^^;
紅燕鷗的求偶。左邊是雄鳥,右邊是雌鳥。
紅燕鷗的交尾。話說,我以為繁殖季節應該已接近尾聲了……。
黑枕燕鷗的交尾。因為距離遠,加上天氣炎熱、陽炎蒸騰,照片有些模糊。
混在其中的有1隻繫有旗標的黑枕燕鷗。據說旗標的角已磨損得相當圓滑,因此很可能是高齡個體。
因為宮良川流入了混濁的水,水面不是藍色的。^^;
也有一些被獨木舟導覽活動驅散的個體。
黑腹燕鷗由夏羽換為冬羽中的個體。
数日前、仕事中に見つけた、八重山農林高校の中庭で営巣するアオバズクが巣立ちました。^^ ヒナは1羽だけのようです。生徒に見せてあげたら「かわいー」って。
據校長說,昨天已經離巢了。如果是昨天的話,親子3隻還並排在一起呢。^^;
雌性褐鷹鴞。
雄性褐鷹鴞。不管哪一對,褐鷹鴞的雄鳥明顯都比雌鳥小。
ペアのうち1羽がカラスに殺され、片親で4羽のヒナを一生懸命に育てていた農園のアカショウビン。巣立ちの1週間ほど前に、4羽のうち3羽のヒナがカラスの餌食になりましたが、生き残った最後の1羽は本日無事に巣立ちました。
孵化後、18日で予定通りでした。
かわいいかわいいヒナの動画もあります。^^
親鳥帶來了像是蟬的獵物。這裡的赤翡翠不在任何地方停棲,直接一口氣飛進巢穴,常常讓人措手不及。農園管理得很好,背景也很美呢。^^
從八重山椰子上挖出的巢穴露出臉的赤翡翠幼鳥。之後牠就離巢了,也許是獨自長大的緣故,飛行能力非常強,一口氣飛了將近40公尺。^^;
停在椰子葉上。赤翡翠配上椰子,很有石垣島的感覺呢。^^
從椰子葉上掉了下來。顏色和枯萎的椰子葉幾乎一樣,很難發現。