매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

通りすがりの鳥見

2021년 7월 17일

仕事の移動中に通りすがりの短時間鳥見。

アカショウビンやサンコウチョウがお出迎え。クロサギのペアは変なところに降りていて、メジロは交尾していました。

海岸にはチュウシャクシギが滞在中というか越夏しています。

경계심이 약한 긴꼬리파랑새였습니다.

アオバズク、コノハズク繁殖準備中

2020년 5월 18일

昨年見つけたリュウキュウアオバズクの営巣ポイント を回ってみると今年もペアで帰ってきていました。2羽でいるのですが、お互い離れた場所で休んでいました。

リュウキュウコノハズクもオスとメスが営巣木と思われる木の近くに止まっていました。先日のペアとは別の新規ポイントです。こちらも産卵、抱卵はこれからのようです。

リュウキュウメジロはペアが巣材を一生懸命運んでいました。不在中にのぞいてみると今日から巣作り開始のようでした。こちらも巣立つまで観察したいと思います。

林の中や公園を歩くとイシガキヒヨドリが目の前に立ちはだかります。これは、近くで子育てしているサインなのですが、ヒヨドリの巣は込み入ったところに作るのでなかなか見つけられませんね。

암수가 확실하지 않지만, 아마도 암컷으로 보이는 솔부엉이. 수컷도 근처에 있었는데, 잎에 가려 몸의 절반밖에 보이지 않았습니다.

メジロ巣立ち、シジュウカラ子育て奮闘

2016년 4월 26일

今朝、家の前のメジロの巣で巣立ちがありました。一気に飛んで、数メートル先の草むらの中に落下。親鳥が、頻繁に訪れるのでいる場所は分かるのですが姿は見えず。

午後、洗濯物を干しに自宅に戻ると高さ1.2メートルほどに伸びた草の上に乗っかっていました。

公園のシジュウカラも子育て中のようで、餌を運んでいました。近所のキジバトも間もなく巣立ち。那覇は意外と町中での営巣が見つかる。^^

둥지를 떠난 직후라 꼬리깃도 짧고 몸길이는 5~6센티미터 정도일까요. 작고 연약하지만 당당한 이소 새끼.

石垣島の小鳥

2015년 1월 12일

ヤツガシラを探す合間に現れた小鳥たちを。

동박새.

ヒスイカズラとメジロ

2014년 4월 13일

ごく限られた熱帯雨林にしか自生しないヒスイカズラが石垣島にもあるんですねー。

それにしてもすごい色…。^^;

아래쪽은 봉오리인 것 같습니다.