일상의 기록입니다.
주로 오키나와현 이시가키섬의 야생 조류를 사진으로 소개합니다.

カンムリワシの「ふぁなん」放鳥

昨年の10月に交通事故で保護されたカンムリワシのオス成鳥が野生復帰するので取材に行ってきました。かなりの怪我だったそうですが、3カ月かかって無事に放鳥です。

好き嫌いが激しいのか、強情なのか知りませんが断食を決め込み、なかなか自分で餌を食べようとせず、2カ月間に及ぶ強制給餌を行っていたそうですが、ある日、ハブを与えたら自分で食べたそうです。^^;

そんな手の焼けるカンムリワシは救助された場所の近くにあるフアナン橋にちなみ「ふぁなん」と命名。右の足に緑地に「P」の文字が記された脚環を個体識別のため装着しています。

크레스티드서펀트이글 / 가락지·깃발 부착

성격이 거친 크레스티드 서펀트 이글로, 담당자에게 연신 물어뜯고 있었습니다. ^^;

크레스티드서펀트이글 / 가락지·깃발 부착

목초지를 넘어 반대쪽 숲으로 일직선으로 날아갔습니다.

카테고리: 野鳥