일상의 기록입니다.
주로 오키나와현 이시가키섬의 야생 조류를 사진으로 소개합니다.

アカツクシガモ、メジロガモ、越冬モードのヨシゴイとノビタキ

12月5日から3日間滞在した後、行方不明になっていたアカツクシガモ がもどってきました。どこへ行っていたのでしょうね?

沈砂池にはメジロガモのオスとメスが逗留中。両方とも幼鳥です。

八重山はカモは少なめなのですが、それでもオナガガモやハシビロガモ、ヒドリガモ、コガモ、オカヨシガモなどが観察できます。カイツブリは石垣島で繁殖していのですが、冬になると越冬個体がやってきて一気に増えます。

ヨシゴイ、タシギ、ノビタキも観察できました。

アカツクシガモ

同じ田んぼに舞い戻ってきたアカツクシガモの成鳥メス。

メジロガモ

メジロガモのオス幼鳥。

メジロガモ

メジロガモのメス幼鳥。

メジロガモ

羽ばたくかと思いきや体を震わせるだけでした。

メジロガモ

第1回生殖羽に変わるともっと褐色が強くなるのでしょうか。

オナガガモ

オナガガモのメス。

オカヨシガモ

オカヨシガモのオス。

ヒドリガモ

ヒドリガモのオス。生殖羽へ換羽中。

ハシビロガモ

ハシビロガモのオス。

コガモ

生殖羽に変わりつつあるコガモのオス。

カイツブリ

足を水面に伸ばすカイツブリ。

ヨシゴイ

草むらに身を潜めるヨシゴイ幼鳥。

ヨシゴイ

小さな魚を捕まえたヨシゴイ。

タシギ

タシギ第1回冬羽。

ノビタキ

越冬モードのノビタキ。

카테고리: 野鳥