日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

悪天候で島に降り立った渡り鳥たち

2025年4月4日

2日続いた悪天候の影響で渡り途中と思われるシギ、チドリが局所的ですが、大量に到着しました。一番多かったのはセイタカシギ400オーバーの群れで、次にタカブシギ200+。多すぎて途中でカウントを中止しました…。^^;

ほかにもソリハシセイタカシギやオグロシギ、コアオアシシギ、サルハマシギ、ウズラシギ、シマアジなどが飛来して田んぼは非常ににぎやかになりましたが、2日後にはもとの状態に戻りました…。^^;

海岸にはオオメダイチドリが増え、ダイゼンも少数が飛来していました。

確認到2隻流蘇鷸。

ハジロクロハラアジサシ、シマアジ、コムシクイ、エリマキシギ飛来

2024年10月5日

秋らしくジロクロハラアジサシやシマアジ、エリマキシギ、コムシクイがどんどん数を増やして田んぼがにぎやかになっています。ジシギも一気に数を増やし、タシギ40羽に対してチュウジシギ2羽。ハリオシギは見つけられませんでした。

白翅浮鷗幼鳥。本季第3隻。

今季初アメリカウズラシギ、ムネアカタヒバリ、シマアジほか

2022年10月19日

今季初となるアメリカウズラシギを見つけました。ムネアカタヒバリも増えてきましたがまだまだ写真は撮りにくいです。

今季はシマアジが多いようであちこちの田んぼで確認されています。

台風かと思うような強い北風が吹いているのでツバメたちは農道に降りて休んでいました。

本季首見的美洲尖尾鷸幼鳥。

ハシブトアジサシ、ツバメチドリほか

2022年9月16日

各地にハシブトアジサシが入っているようですが、石垣島にも到着。台風で疲れが見えるクロハラアジサシやツバメチドリも多く見られます。

海岸遠處的岩礁上有烏領燕鷗。

アカエリヒレアシシギ、ハリオシギ、エリマキシギなど

2022年9月16日

アカエリヒレアシシギが飛来。今季2個体目。エリマキシギは複数個所で複数羽が到着。ハリオシギは数を減らしつつも滞在中。

牠在機場附近赤頸瓣蹼鷸常出沒的區域的稻田裡。聽說也常到棒球場一帶,或許容易被燈光吸引。

部分白化のツバメ(動画あり)

2021年10月12日

白いツバメがいるよということで見てきました。部分白化を起こした白い体は群れの中でもよく目立っていました。

家燕幼鳥。拍攝角度是從上往下俯視,稍有些難拍,不過托此之福,背面看得相當清楚。

今季3羽目のイワミセキレイと飛びまわるツバメ

2021年10月1日

今季3羽目のイワミセキレイ登場。前回見つけた個体と同じ場所でした。前回のは警戒心がとても強かったのですが、今回は全くありません。近くで可愛らしいイワミセキレイを見ることができました。

ツバメは南下個体が大量に滞在中。田んぼや畑で群れとなって餌をとっている光景があちこちで見られます。

石磯鶺鴒成鳥。

ツバメでα9IIのオートフォーカステスト

2020年8月26日

長年使ってきたCanonからSONYに乗り換えた理由の一つがオートフォーカスの素晴らしさなのですが、これまでカンムリワシとアジサシぐらいでしか試していませんでしたので、すばしっこいツバメでもテストしました。結論としてはズームができるレンズの200-600mmと相まって楽勝で撮れます。^^

この時期、秋の渡りで南下していくツバメが農耕地に成鳥、幼鳥の大群が現れます。リュウキュウツバメやアカハラツバメ、コシアカツバメなどが混じることもあります。

家燕由幼羽換為第一回冬羽。α9II即使有些許障礙物也能確實追蹤家燕。

アカハラダカの渡り始まり

2015年9月19日

昨日17日まで九州へ行っていたので、本日からアカハラダカの渡りの観察開始です。仕事前や仕事の合間になるべく見に行こうと思います。^^

初日は、70羽ほどが飛びました。本番は20日過ぎです。きょうは天気もよく、北寄りの風が吹いて絶好のコンディションでしたがそれゆえに群れは遠く高く飛び写真は全て超トリミングです…。^^;

アカハラダカの観察後、川平石崎に行ったらアカショウビンがいました。この時期にしては比較的きれいな個体でした。

是一隻羽色美麗的赤腹鷹雄性成鳥。

カンムリワシ幼鳥4個体目

2014年10月4日

林道にカンムリワシの幼鳥がいました。前回見つけた幼鳥同様、人を全く恐れない個体でした。

眼睛下方附著了吸血蟲。

台風後の野鳥たち

2014年9月24日

台風16号の通過でアカハラダカの渡りは一休み。風が吹く中、田んぼのツバメやサトウキビ畑のツバメチドリはじっとしています。

正在南遷途中的家燕。

秋のツバメ

2012年9月11日

ツバメもだいぶ南下していった模様。

要放進觀景窗裡都很難。^^;