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與リュウキュウオオコノハズク相關的照片
右目を負傷しているようです。通行車両にでも接触した過去があるのでしょうか。こちらはレンタカーのヘッドライトで撮影。やはり色が正確じゃないです。上と同個体。
地上に降りていたリュウキュウオオコノハズク。リュウキュウオオコノハズクの鳴き声はリュウキュウコノハズクやアオバズクよりも多彩で、こちらは「ミュー、ミュー、ミュー」と鳴いていました。 `2022年1月に記録した鳴き声 <https://shimasoba.com/blog/2018/>`_ を同じです。
ハンディライトで撮影。LEDライトは色がめちゃくちゃになってしまいますね。上と同個体。
リュウキュウオオコノハズクが繁殖もしているいつもの場所にいくとやはりいました。一般にも有名な「ウオッ、ウオッ、ウオッ、ウォー」という尻下がりの鳴き声も聞くことができました。
上と同個体。何度見てもリュウキュウオオコノハズクは気分が盛り上がります。
リュウキュウオオコノハズクのオスと思われる個体。さえずりも聞かせてくれましたが、鳴く時は林の奥だったので動画などは撮れず。録音はできました。^^
杭のてっぺんで鳴いていたオオコノハズクのメス。ここのカップルはオス、メスが識別できています。
側溝を通るネズミを待ち構えていると思われるオオコノハズク。
なだまだ気温の低いやんばる。オオコノハズクは羽毛を膨らませて寒そうでした。この個体は時折、オスと鳴き交わしていた。
沖縄で繁殖する3種のフクロウの中では圧倒的な可愛さのオオコノハズク。
雌雄は不明の親鳥。オオコノハズクの雌雄の判断は難しい。
上の個体と兄弟。おそらくこちらが長男。
リュウキュウオオコノハズクのヒナ。巣立ち後、1カ月以上経っていると思われますが、まだ親鳥から給餌を受けていた。
リュウキュウオオコノハズクのメス。交尾を確認しているので今まで、ここで観察したオオコノハズクの雌雄が判明しました。 `これはオス <https://shimasoba.com/blog/1173/>`_ 、 `こっちは1枚目と3枚目がメスで2枚目と6枚目がオス <https://shimasoba.com/blog/1169/>`_ ですね。ほかの個体は別のエリアです。
リュウキュウオオコノハズクは4羽を確認。時間帯が悪かったのでこんなものでしょう。
午前2時、いつもの場所で獲物を狙っていたリュウキュウオオコノハズク。お尻に草の種子を付けている。
来年もヒナたちが訪れてくれることを願っています。
まだ体は大半が幼羽に覆われていますが胸のあたりに数枚、成鳥羽が見えています。
地表の虫などを狙っています。
三頭身のオオコノハズクのヒナ。
でも、リラックスしてくると顔が怖い…。^^;
見よ!! リュウキュウオオコノハズクのヒナの愛らしさを!!
オオコノハズクの餌場に行ってみるといつもの個体がゴキブリやセミの幼虫をとっていた。コノハズクやアオバズクより一足早く子育てが終わってるオオコノハズクは、すでに目の周りから換羽が始まっています。
オオコノハズクは、森の小さな妖怪って感じだな。^^
オオコノハズクのヒナは `コノハズクのヒナ <https://shimasoba.com/blog/717/>`_ と似ているけど、頭と体の大きさのバランスや目つきなど可愛いのはオオコノハズクだな。 `アオバズクのヒナ <https://shimasoba.com/blog/707/>`_ とは全く別物。
親鳥も近くにいた。
こちらを警戒して羽角を立てている。
ツル植物が絡み合う木の奥にいたオオコノハズクの3兄弟。
ど逆光で撮影と現像に苦労した。
親。メスかオスかは全く分からない。^^; なんとなくメスのような気はする。
沖縄県内で繁殖するフクロウの仲間のヒナでは、オオコノハズクのヒナが圧倒的に可愛らしい。^^
4年ぶりに撮影できたリュウキュウオオコノハズク。同じ個体かどうかは分かりませんが、同じ餌場で確認。
鳴き声を頼りに見つけた時は、突然だったので、お互いこんな顔をしていた…。^^;
メスと思われる個体は樹洞から体を半分乗り出した状態のままだった。
一度は飛び去ったのですが、しばらくして戻ってきたところをみるとお気にいいりの狩場なのでしょう。
近くの樹洞からもう一羽のリュウキュウオオコノハズクが顔を覗かせていた。こちらはメスと思われます。ほぼ営巣確定でしょう。
オスのリュウキュウオオコノハズク。鳴いてたのはこの個体です。
くちばしの傷跡でいつもの個体と分かります。
獲物を見つけた模様。手前のガードレールの影になって何を捕まえたかは不明。
畑の杭にとまるオオコノハズク。見つけたときは遠かったけど、しばらくすると近くまでやってきた。
こちらは牧草地を囲むギンネムの木に止まっていた。牧草地に住むネズミでも狙っているのだろうか。
リュウキュウオオコノハズクが畑の低木に止まっていました。私がひざをついて目線ぐらいの高さです。
オオコノハズクは、雨に誘われて現れるカエルなどを狙っている。
上の個体とペア。人馴れしていないようでこんな写真しか撮らせてくれなかった。^^;
さらにもう1ペア発見。オオコノハズクには珍しく、少し高い場所に止まっていた。光が届かなかったので、露出補正で数段持ち上げてあるのでノイズだらけになってしまった。
感じのいい枝に止まってくれたけど、表情が悪い。怒ってるわけではないんだけどね…。^^;
上の写真の個体とペア。オオコノハズクの雌雄はどうやって判別するのだろうか? こちらの個体の方はさらに人馴れしています。
やっと羽角が立った写真が撮れました。馴れた個体なので緊張している訳ではないのですが、羽角を立てたままでした。今までにも何度か見たり撮影したりしている個体ですが初めてのこと。
ご多分に洩れず、人を恐れないのんびりしたリュウキュウオオコノハズクでした。本土のオオコノハズクはどうなんだろう?
オオコノハズクが営巣できそうな場所がいくつもあるので、もしかしたらここで繁殖しているのかも。
新たな場所で見つけたリュウキュウオオコノハズク 。
このリュウキュウオオコノハズクはやんばるでいつも撮らせてくれる個体。くちばしに傷が多い愛想のいいやつです。
こちらは公園に住む非常になれたオオコノハズク。うっかり2メートルぐらいまでに接近しても全く動じません。 この個体は少しぐぐもった「ウォッ、ウォッ、ウォッ、ウォー」という尻下がりの鳴き声を聞かせてくれた。リュウキュウコノハズクのようにリュウキュウオオコノハズクも雌雄で鳴き声が違うのだろうか?
このオオコノハズクは、川の上に突き出した松の木に止まり、川の淀みにやってくるカエルを狙っているようでした。一度いなくなってもしばらくすると戻ってきます。お気に入りの餌場のようです。ただ、あまり慣れていない個体なのでシャッターは1枚しか切りません。貴重な餌場を放棄されたらオオコノハズクもかわいそうですし、私の楽しみも減りますので…。^^; 止まっている枝に大きなタカアシグモが写っていますが気付いていないのだろうか?
左側が特にひどく、耳まで見えています。痛々しいオオコノハズクでした。目は治ることはないでしょうが、羽は生えてきます。
このオオコノハズクは、少し前に頭や顔の羽は抜けたようです。その時、片目も失ったのでしょうか。雨覆も乱れています。
たまにこちらを向いてくれます。
下半分は成鳥で上半分はまだ幼鳥って感じのオオコノハズク。
この時期、クマゼミとリュウキュウアブラゼミが大量に羽化するので獲物には困らないようです。オオコノハズク以外でもアカショウビンなども夕方はセミの幼虫をよく捕まえています。
上とは別の個体。ヒナは3羽とも大雨覆が抜けていた。換羽が進んでいるのでしょう。
地面をじっと見つめるリュウキュウオオコノハズクの幼鳥。
光量を落とすと瞳孔がここまで大きくなります。
このオオコノハズク、尾羽がないように見えますが何かアクシデントがあったのだろうか?
数十メートル離れた場所でアオバズクが営巣しているのですが、アオバズクの鳴き声が聞こえるとオオコノハズクはしきりに気にしていた。
コノハズクに比べてオオコノハズクは頭が大きく全体的に体型がっしりしています。
リュウキュウオオコノハズクは、シルエットでもコノハズクとは違う。
いい木にも止まっていたのですが、シャッターを切る前に飛んでしまいました。^^;
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