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與琉球翠鳥相關的照片
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第 6 頁
ヒナは4羽いました。巣立ちは4〜5日後の予定。
獲物を持ってきたアカショウビンの親鳥。警戒心が非常に強く、かなり離れた場所から茂みに隠れて撮影。さらに逆光で条件が悪かった。^^;
アカショウビンと目が合いました。今が一番シビアな時期なので写真を数枚撮ったのち、その場を離れました。
双眼鏡でのぞいたら、何か見えました。アカショウビンが抱卵しています。
見つけた時は、いい枝に止まっていたのですが、飛ばしてしまいこんなところに…。^^; まさか林道入り口でいきなり発見とは!!
森林公園に生息するアカショウビンは、なれたのが多いです。
こちらは林道。まだ抱卵中のアカショウビンもいました。抱卵しながら時折、巣の内部を拡張しているようでした。下の方に動画もあります。
大あくびのリュウキュウアカショウビン。
森林公園でリュウキュウアカショウビン。これを撮影するために石垣島に来たと言っても過言ではありません。^^
やっとアカショウビンが撮れたと思ったらこんなの。この後すぐに獲物をくわえて藪の中へ。石垣島なら撮り放題なのになー。
アカショウビンは顔を出したと思ったら、一瞬で飛び去りました。これしか撮れず…。^^; 石垣島では撮り放題のアカショウビンも沖縄本島南部ではなかなか出合える機会が少ないです。やんばるまで行けばそこそこいますが、撮影は難しい。
アカショウビンの巣穴掘りの木屑は増えていました。
巣穴の下のクワズイモの葉に木屑が積もっていた。
アカショウビンは沖縄本島南部、自宅から車で30分ほどのポイントで営巣。穴を掘ったのは数日以内のようです。
このアカショウビンは右足の外趾の爪がありません。
冬にもアカショウビンが出るとの噂の野底林道ですが10月以降は見たことがありません。本当にいるのだろうか?
川平石崎ではアカショウビンがいました。そろそろ渡って行こうとしているのではないでしょうか。
高いところにいました。この時季にさえずるアカショウビンはほとんどいませんね。
愛想のよいアカショウビンでした。
まだ比較的綺麗な個体。
このアカショウビンは右の翼を傷めているようで十数メートルしか飛べませんでした。台風15号にやられたのでしょうか。保護しようと思いましたが、ヤブに入られてしまいました。また、明日にでも探してみます。
カタツムリを捕まえました。このカタツムリはフタがあるように見えるのですがなんの種類でしょうか。翼にはシラミバエが食い込んでいます。
こちらは嵩田林道でいつも見る個体と思われるアカショウビンです。
羽の抜けかわりで、ぼろぼろのアカショウビン。
今日は、アカショウビンを3羽見ました。
かなり換羽が進んで汚いです。あんなに輝いていたくちばしもくすんでいます。
このアカショウビンは、いつも同じところにいて警戒心も薄く愛想のいい個体です。
どアップ。バックの緑とアカショウビンの赤のコントラストが美しいですね。^^
暗い場所にもアカショウビンがいました。左肩にシラミバエがくっついています。
アカショウビンが一生懸命囀っていました。
上の方を気にしていました。何もいないように見えたのですが、アカショウビンにはなにか見えたのかな? 子育ても終わって、換羽が始まるこの時季はみすぼらしいですね。^^;
ヤシの葉から落っこちてしまいました。枯れたヤシの葉と同じ色でかなり見つけにくいです。
ヤシの葉っぱに止まりました。アカショウビンとヤシは石垣島って感じですねー。^^
ヤエヤマヤシに開けられた巣穴から顔を出すアカショウビンのヒナ。この後、巣立つのですが1羽で育ったからか非常に飛翔能力が高く、40メートル近く飛んで行きました。^^;
セミらしき餌を持ってきた親鳥。ここのアカショウビンはどこにも止まらずに一気に巣穴に飛んでくるので不意を突かれること多数。農園の管理が良いので背景も美しいですね。^^
キノボリトカゲも運んできました。アカショウビンのヒナの全長よりキノボリトカゲの方が長いのですが丸のみです。
1羽残されたヒナは満腹なのか餌を受け取らないことも数回ありました。餌が豊富なようでアカショウビンには良い環境です。
また同じ種類のバッタ。
バッタを運んできました。
ここのアカショウビンは巣立つと急斜面を下りてしまうので、親からヒナへの餌渡しは見られず…。
4羽目の巣立ちビナ。巣立つ瞬間は見られず残念。アカショウビンもヒナのうちはこんな色。
このカエルをあげるのは、かなりもったいぶっていました。アカショウビンの巣立ちを促す行為なのでしょうか?
イシガキモリバッタを捕まえてきました。イシガキモリバッタは有毒のクワズイモの葉を食うので毒を持っていると聞いたことがあるのですが、アカショウビンには関係ないのでしょうか?
初めてカエルを運んできました。リュウキュウアカショウビンはカエルを持ってくることが少ないです。
今日は、バッタが多い日でした。
親鳥がバッタを運んできましたが、与えずに戻ってしまいました。
イナゴを運んできました。
翼で隠れてしまいましたが、イシガキトカゲを運んできました。
次は、クマゼミを持ってきました。
カニはなかなか食いにくいようで、ヒナの口に押し込むのに苦労していました。^^;
アカショウビンがカニを運んできました。モクズガニに見えます。
クマゼミを運んできたアカショウビン。
日本最大のゴキブリ、ヤエヤママダラゴキブリを運んできました。ホタル撮影のとき、こいつがメガネに止まって目が見えなくなった錯覚に陥ったことがあります。^^;
親鳥です。頭にシラミバエが付いています。アカショウビンは必ずシラミバエを付けていますね。
ブラインドの真上でクマゼミを捕まえてヒナに与えていました。クマゼミはアカショウビンのいい餌になっています。
餌運びに忙しいアカショウビンの親鳥。20分に1度ぐらいの頻度で持ってきます。
ここのアカショウビンのペアは、バッタを持ってくることが多いです。今のところクマゼミはゼロ。
遠いので、超々々トリミング。^^;
こちらのヒナの巣立ちは後すこしかかりそうです。巣穴からは2羽の嘴が見えました。
ここまで体を乗り出すと巣立ちまでは10〜15分。
親鳥がリュウキュウクマゼミを持ってきました。ここのペアはクマゼミばかり持ってきます。^^;
植え込みに着地しました。まだ赤くないアカショウビンです。^^
必死に羽ばたいて飛んでいます。
炎天下で待った甲斐がありました。かわいいかわいいアカショウビンの巣立ちです。^^
アカショウビンも一部の巣ではヒナが孵化しているようで、親鳥の餌運びが見られました。
水浴びをしていたのですが、犬のリードも付けずに散歩するひとが来てどこかへ行ってしまった…。
餌をとっても巣に持っていかないので、まだヒナは孵っていない模様。
こちらもアカショウビンのオス。上に何かあるようでしきりに気にしていました。
お気に入りの木で休むアカショウビンのオス。メスは抱卵しているのでしょう。
上のアカショウビンとペアのメス。
多分オス。
アカショウビンのオス。上の個体とペア。
アカショウビンのメス。屋良部岳の林道は3ペアほどが活発に動き回っています。営巣場所を探しているのでしょうか。
独身アカショウビンはきょうも一人で寂しそう…。^^;
こちらのオスのアカショウビンは、メスの呼び声を聞くと興奮して尾羽を上下に振ります。
餌を捕ると藪の中に持って行きました。メスへの求愛給餌と思われます。
寂しげに撮ってみました。^^;
よくこの枝に止まっています。
こちらもペアになっていました。
一応ヤモリをくわえてオスのアカショウビンがやってきたのですが、結局メスに渡さず自分で食ってしまいました。メスのアカショウビンはねだっているんですがねー。^^;
露出失敗しました。でも、現像で2段下げてなんとか救出。
ちょっと驚いて頭がボサッっとなったアカショウビン。
夕方は、アカショウビンの求愛給餌を2時間以上待ったのですが、結局見られず…。^^;
散歩の人が通っても知らんぷりのアカショウビン。
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