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第 5 頁
約1カ月半ぶりに再会したカンムリワシの幼鳥。順調に餌取りなども覚えているようです。
こちらも上のカンムリワシと同じ林道にて。
林道ではカンムリワシの成鳥が獲物を待ち伏せ。子育てには参加しなかった個体でしょうか。
カンムリワシの幼鳥。久しぶりに石垣島の師匠のレクチャーを受けてきました。
牧草地を越えて反対側の林へ一直線に飛んで行きました。
気の荒いカンムリワシで、係りの人に噛みつきまくっていました。^^;
冬になると獲物が減って、バッタやカニなどをよく食べています。
カンムリワシの幼鳥が雨に濡れながら獲物を探していました。
久しぶりのカンムリワシの幼鳥。白水の水路にいました。
南風見田キャンプ場近くにいたカンムリワシ。
他のカンムリワシの鳴き声が聞こえたら見晴らしの良い枝へ飛んで行きました。
木の茂みに運び食っていました。
獲物ゲット。左足にバッタを握りしめています。カンムリワシの獲物としては小さすぎるような。^^;
ロックオンして。
獲物めがけて急降下!!
今季5羽目のカンムリワシ幼鳥。
ネズミを捕まえました。長い尻尾を丸呑み。
食い終わったら、元の枝に戻ります。
牧草刈り中に獲物が出てくると突撃するカンムリワシ。
オスのカンムリワシが撮影しやすい木に止まってくれました。^^
上のカンムリワシの相方。メスの方が体が一回り大きいです。
オスのカンムリワシ。風になびいて冠が目立っています。
久しぶりのカンムリワシの飛翔。カンムリワシは活発に動き回るほうじゃないので、飛翔を待つのに1時間とかざらです。今回は45分まちでした。^^;
今季4羽目のカンムリワシの幼鳥は、親に餌をねだって鳴いていました。
野底林道でもカンムリワシが2羽いました。例年、幼鳥も見られるのですが、今季はまだ。
今季3羽目のカンムリワシの幼鳥を確認しました。警戒心は強めでした。
アカハラダカを見ているとカンムリワシの幼鳥もかなりの高高度を滑空していました。早い個体はもう、親離れなんですね。
餌は取れているようで素嚢が膨らんでいます。
いつもの嵩田林道のカンムリワシ。きょうの嵩田林道はアカショウビンは見当たりませんでした。
上の幼鳥から数十メートル離れたところにいた成鳥のカンムリワシ。親子なのかは不明。
大きなキシノウエトカゲを2回捕まえていましたが、近すぎて障害物が避けられず撮影できずでした。写真は、3回目を失敗して、不思議そうに辺りを見回しているところです。
カエルの鳴き声に反応して獲物を探していました。
今季初のカンムリワシの幼鳥です。昨年の幼鳥と同じような場所にいました。
田んぼの獲物を狙うカンムリワシ。
カンムリワシはお気に入りの枝で獲物の待ち伏せ。
嵩田林道にはいつものペアのカンムリワシがいました。
小さなミナミイシガメを食っていました。
左目が失明しているようでした。近づいても全く見えていないようでした。
木の上から獲物の待ち伏せ。
カンムリワシかっこいいですねー。^^
右足付近に何か引っかかっているのかと思ったら、クモの巣が反射しているだけでした。^^;
成鳥羽に抜け変わりつつあるカンムリワシの幼鳥。
アカショウビンがよく止まる枝にカンムリワシが陣取っていました。
このカンムリワシも長い付き合いです。
於茂登トンネルを抜けるとカンムリワシがいました。^^
2週間ほど前から、新芽がどんどん芽吹いてバックが綺麗です。
いつもの林道にいるカンムリワシ。背景が綺麗なのでパチリ。^^
飛ぶ瞬間。ぶれちゃった。
帰りにカンムリワシ。
カニを捕まえて解体しながら食っていたら、カラスにアタックされて驚いているカンムリワシ。
夕日を浴びる、カンムリワシの幼鳥。
かなり近くに飛んできました。
小さな沼地の上から獲物を狙うカンムリワシ。
この下に沢があり、獲物を待ち伏せています。
もともと白いのか、抜けてしまって白いのか?
至近距離を悠々と飛び去るカンムリワシ。かっこいいなー。
遠くのカンムリワシの鳴き声が気になるらしく、獲物を掴んで林の中へ入ってしまいました。食い終わった、残骸を見たかったのですが…。^^;
遠くから他のカンムリワシの鳴き声が遠くに聞こえるのでそわそわしながら食っています。舌、食道や胃、心臓や肺、前足の順に食っていました。
ヒキガエルの口の中から引き裂いて食っていました。カンムリワシと比べるとオオヒキガエルの巨大さがわかります。
死因は餓死なのか、病死なのか、はたまた毒で死んだネズミを食ったのか…。
1/14枚。
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14/14枚。
こちらに向かって飛んでくれたら面白い写真になったのですが…。
水から引き上げると枯れ木へ運び、このあと藪の中へ運んで行きました。
カンムリワシの幼鳥がコサギを食っていました。カンムリワシはサギを狩らないので、数日前から滞在しているオオノスリの食い残しだと思います。
上の写真の等倍です。
EF600 F4L IS II USM 単体で撮ったカンムリワシ。いつもよりシャッタースピードを抑えて、1/320で撮りましたが、手ぶれもなくよく解像しています。 下に等倍写真を提示します。
これは、白水の個体。小さなミナミイシガメを足で押さえています。
カンちゃんの相方かなー?
この幼鳥も何度追い払われてもこのあたりにいる。
最近、カンちゃんの縄張りをうろついている個体。カンちゃんに威嚇されてビビっています。^^;
名蔵で一番強いカンちゃん。
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