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在FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + 2X Teleconverter拍攝
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第 5 頁
タマシギのオス。メスの後をひょこひょことついて回っています。
タマシギのメス(手前)とオス。
上の個体とペアのオス。石垣島で繁殖する唯一のシギ。
タマシギのメス成鳥。ペアのオスが近づくと羽を何度か広げていました。なんの合図?
こちらは上の群れとは別にいました。同じく第1回夏羽。
オグロシギを一緒に降り立ったコアオアシシギ。ほぼ第1回夏羽に仕上がっています。
今季初のオグロシギ。成鳥のオスでした。夏羽に変わりつつあります。
今季の八重山はオオチドリは少なかったですが、コシャクシギは豊作です。^^
コシャクシギ成鳥を背中から。
最初は1羽しかいませんでしたが、しばらく観察しているともう一羽が空から降ってきました。^^
カラスや通行人が来ると芽出し中のサトウキビ畑に逃げ込みます。
コシャクシギ成鳥。冬羽から夏羽へ換羽中。
コシャクシギ第1回冬羽から第1回夏羽へ換羽中。
セイタカシギは20羽ほどの群れ。
コアオアシシギは4羽の群れ。
田んぼのアカガシラサギ。夏羽が増えてきました。
コシャクシギと同じ畑にツバメチドリも数羽いました。
サトウキビ畑を歩くコシャクシギ2羽。
上空を気にするコシャクシギ。
コシャクシギ第1回冬羽から第1回夏羽へ換羽中。
コシャクシギ成鳥。ほぼ冬羽ですが、夏羽も数枚顔を覗かせています。
第1回冬羽から第1回夏羽へ換羽中の個体。
アトリの成鳥メス。
こちらもほぼ夏羽のアトリ成鳥オス。
美しい夏羽に衣替えのアトリ成鳥オス。
上と同個体を背面から。
夏羽に変わりつつあるムネアカタヒバリ。
くちばしもまだ黄色で冬羽なチュウダイサギ。
顔に婚姻色が出て飾り羽も伸長しているダイサギ。
右足が途中から欠損しているカルガモ。
まだ滞在中のオシドリのオス。
リュウキュウヨシゴイのオス。まだ婚姻色は出ていませんね。
林道には警戒心の強いミゾゴイが数日前から滞在中。1200mmでこの距離が適正な個体です。
緑の中にズグロミゾゴイ。
小さな川に5羽がいました。
クロツラヘラサギ成鳥。繁殖期用の飾り羽が出てきています。
ヘラサギも飛来。島内を日々、移動しているようです。
セイタカシギもぼちぼち増えてきました。
手前にぼんやり写るメスに見守られながら造巣するオスが草の陰にわずかに見えました。
タマシギのメス。後ろで造巣するオスを見守っていました。
タシギ(右)とチュウジシギ。
こちらもチュウジシギ。
照れ屋なタシギ。
ハリオを探すが、やはりチュウジシギ。^^;
こちらもチュウジシギ。一気に入ってきたようです。
今季初のチュウジシギ。
クサシギ冬羽から夏羽へ。
ウズラシギ第1回冬羽から第1回夏羽へ移行中。
ヒバリシギ成鳥。冬羽から夏羽へ移行中。
田んぼにはタカブシギ。まだまだ冬羽です。
海岸には大きなクマドリオオギガニがたくさんいました。
トウネンの姿も増えました。
竹富島島をバックに河口を飛び回るハシブトアジサシ。
ハシブトアジサシは見事な飛行術で獲物を捕らえていました。
河口には夏羽に変わったハシブトアジサシが飛来。
こちらのムナグロ成鳥もまだまだ冬羽。
まだまだ冬羽のキョウジョシギ。
多少夏羽が出てきたメダイチドリ。
サルハマシギやミユビシギを観察していたら海岸に舞い降りてきたオバシギ3羽。長旅を経ていま到着しましたという感じで疲れ切っていました。
まだまだ冬羽のミユビシギ。すれ具合が長旅の厳しさを物語っています。
このサルハマシギは、同所にいるほかのシギより少し警戒心が強いようでした。
こちらも夏羽に変わりつつあるサルハマシギ。真っ赤なサルハマシギもいいですが、すれた冬羽を残したサルハマシギも厳しい旅を想像させてくれていいですね。
冬羽から夏羽に移行中です。
河口でゴカイ? を捕まえたキリアイ。
珍しく近距離で撮影できたキリアイ。
襲われた直後、ショックのあまり食ったジャンボタニシを吐き戻すブロンズトキ。
ここ数日、ハヤブサに追われまくっているブロンズトキの群れ。この個体は首をやられましたが、命だけは助かりました。
時折、鳴き声をあげていざこざが起こったりしていましたが、基本的には平和的に群れで行動していました。
ジャンボタニシでも食うのかと思いましたが、獲物は水生昆虫がほとんどでした。
石垣島とは思えず、まるでアフリカの湿地かどこかのようです。
日光が当たり、美しい金属光沢を見せるブロンズトキの雨覆。
田んぼで仲良く餌探し。何かの幼虫らしきをメインディッシュにしていました。
赤いカルガモ。アカノドカルガモかと驚いた…。^^;
ホウロクシギ第1回冬羽から夏羽へ。
カンムリワシ成鳥。あまり見ない場所にいました。
このルリビタキは低いところばかり移動していました。
ルリビタキのオス。美しくてかわいらしいです。
めちゃくちゃ遠かったですが、タシギ2羽。春のジシギは貴重です。
見難いですが、タマシギのオス(左)とメス。
タマシギのメス。繁殖期に入り、見る機会が増えてきました。
アカガシラサギの第1回冬羽から夏羽へ換羽中。
沖縄ではめったにお目にかかれないノビタキ。美しいオス個体でした。
こんな時季にオシドリのオスが飛来しました。早く繁殖地へ行かないと乗り遅れるよ。
夕日が当たり、胸の赤色がより一層引き立っているムネアカタヒバリ。
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