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使用280.0mm拍攝
2羽のイワミセキレイが写る貴重な写真も記録できました。
滞在中のヒシクイ。警戒心は薄れてきているようです。
頭上を旋回するソリハシセイタカシギの群れ。成鳥9羽、幼鳥2羽の構成です。
カンムリワシ成鳥。上の幼鳥の親鳥だと思われます。
足元に獲物のサキシママダラが転がっています。この後、右のオス成鳥がヘビをつかんで飛び去ってしまいました。
右が縄張りのオスで左は救護経験があるメスの「みっちゃん」。情けない声をあげるばかりで勝負になりません。
昨年生まれのズグロミゾゴイ。まだまだ幼羽に覆われていますが、飛翔すると成鳥羽も見えました。
じゃまなカラスを嫌って藪の中へ運んで行きました。
水路でカエルを捕まえたカンムリワシの幼鳥。
出会う機会が多くなったカンムリワシ。この日は3羽を確認。幼鳥の姿が拝めるのも間もなくです。
救護場所付近の田んぼに放鳥。不機嫌そうに「コッコッコッ」と鳴きながら飛び去っていきました。
幼鳥も何羽かいました。
なんでもない海岸にいたオオハクチョウ。近寄ってきたので餌付けされている模様。^^;
コハクチョウ2羽も長期滞在。右の個体は片足を痛めているようです。
ムラサキサギ成鳥。
最近、安定して見られるカンムリワシ幼鳥。
タカ柱を何度も見ることができました。あいにくの曇り空ですが、サシバたちの壮大な渡りを垣間見ることができました。
左足に青と黄色の足環が見えます。
すぐ近くを通り過ぎて行きました。
2013年に韓国でS39の標識をつけられた個体。8年目のベテランですね。
ムラサキサギ成鳥。
6月13日。巣を作り始めて14日目。ほぼ完成したようです。
上の個体とは別のエリアで抱卵中のアカショウビン。
こちらもアマサギとコサギの混群。足を骨折している個体が1羽写っています。
こちらも巣を見張るアオバズクのオス。こちらのアオバズクは目線より少し高いぐらいの見やすい場所にいたので、息子も大喜びしていました。尾羽が抜けそうになっています。落ちたら欲しいなー。^^
コノハズクはおそらくこの樹洞を利用するものと思われます。樹洞の入り口には水玉模様が可愛らしいガとエメラルドグリーンが美しいアオミオカタニシがくっ付いています。陸生貝類なのに蓋がついた変わったやつです。^^
上と同個体。このカンムリワシとは長い付き合いになります。
センダンに止まり翼を乾かすカンムリワシのメス。
こちらは別の場所のアオバズク。このペアは雌雄の判別が難しいのですが、こちらがオス親です。
鋭い爪でがっちり握り、頭から食っている。
数羽の群れで移動しているようで、時折「ヒリリー」っと鳴き交わしていた。
枝から枝へ飛び移りながら小さな虫を探していた。
オキナワトカゲ。青い尾が美しかった。
親が一生懸命呼んで、高い木の方へ誘導していました。
葉っぱの長さは4センチほど。メジロの巣立ち雛は小さくて色合いも緑なので少し目を離すと見失います。
もう1羽は、今夜、巣立ちすると思われます。
こちらはオス親のコノハズク。
7/5日に巣立ったヒナ。コノハズクのヒナは、ボサボサでススキ細工のフクロウのようですね。^^
コノハズクはなんとか見つけられたのですが、どーやっても写真は撮れず…。^^; うまいこと隠れるものです。
コノハズクは木と一体化していて、見つけた時は目の前でぎょっとしました。^^;
逆光の中、アオバズクがいました。
思っていた以上に大きく、最初見た時は異様な雰囲気を醸し出していました。 鳴き声は、かなりやかましいです。^^;
翼の大きさは飛べそうでしたが、筋肉が退化しているのでしょう。
勝手のわからないフィールドですが、この個体を見つけた後は10羽以上みられました。 なぜか座っていました。^^;
雨も降って暗い中をぴょんぴょんと跳ねてえさを探していました。
カニを捕まえた!! こんな近くでカニを捕るのを初めて見たんだけど、巣穴から僅かに顔を出すカニに死角から飛びかかり、巣穴に足を突っ込んでた!! 目を守るための瞬膜を閉じてます。
会社を21:00におわってあわてて駆けつけたので、宴の時間はみじかかった…。
親鳥がヒナたちに餌を運んできました。大きなナナフシです。
アオバズクのメス。280mmでシャッタースピード1/20手持ちでも止まるもんだね。
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