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使用100.0mm拍攝
保護した時は、足に麻痺があったそうですが、この走りを見る限りは大丈夫そうだな。
右足にはメタルリングが見えます。
脱兎のごとく走り去っていった。
寝そべる沖縄タイムス写真部の隣を走り抜け。
ヤンバルクイナは、段ボール箱から放たれると琉球新報の記者の前で90度ターン。
全体像はこんな感じ。カップルなのだろうか?
沖縄でこれだけの群れは珍しい。
オガサワラトカゲは北港周辺に集中していた。
ハシナガウグイスのヒナ。巣立ったばかりです。
林道にオキナワハイがいました。ハブの5倍の強さの毒を持つそうですが、性格は穏やかなので実害はないそうです。
土や枯葉をおしのけて、地上に顔を出します。
あたり一面ツチトリモチだらけ。昨年より少し早い感じ。
沢の近くにたくさんいたトンボ。メタリックな色合いが薄暗い環境で非常に鮮やかで美しかったです。
大あごで枝をがっちり掴んでいます。メタリックな顔ですねー。
この枝には20匹ぐらい集まっていました。^^
こちらは懐中電灯で照らしたところ。種名がわかるひと教えてください。-> シロヒカリタケでした。
シロヒカリタケ。
アミヒカリタケの発光はかなり強いです。^^ 明日はもう枯れていると思う。 私の身長(180cm)より高い場所に生えていました。脚立があればよかったかな。^^;
よくわからないクモもいました。脚を水中につけて振動で小さな魚を狙っているようでした。
カップルもちらほら。
30mm程度の小さなカエルです。
鳴いてる姿はなかなか撮れず…。^^;
オスのリュウキュウカジカガエルがあちこちにいます。
品種改良じゃなくてこれが元の色というからすごい!!
花を拡大。ネコ科の爪のような形です。
メジロが吸蜜にやってきました。100mmレンズなんで遠いー。^^;
下の方はつぼみのようです。
300頭ほどのリュウキュウアサギマダラがいました。
手を開いたり閉じたりするとリュウキュウアサギマダラもそれに合わせて羽を動かします。
近づくと飛び立ちます。
多い枝でも20頭ぐらい。^^;
大きな丸いのが雌花で、そのまわりの小さなのが雄花らしい。
アリとかヤスデがたかってた。
辺り一面に数百株はあった。
ホタルと背景の距離が難しい…。^^;
まぁまぁきれいだった。
美しいですねー。
観察しやすいアカショウビンの巣。オスは、ここから数十メートル離れた場所にいました。
タカサゴシロアリの巣に作られた、アカショウビンの巣。
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