日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Schrenck's little bittern Crested serpent eagle Ashy drongo Lesser Whistling Duck Collared Kingfisher

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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まさかのセアカモズ!! 非常に珍しいので写真追加掲載

10日前に掲載したモズ の写真。このウェブログを見ていただいた詳しい方の指摘によるとセアカモズかセアカモズの血が入った雑種ではないかとのこと。根拠としては、尾羽に白色部が入るのはこの仲間では、セアカモズだけというのが大きなポイントだそうです。他にも体型や体色なども相違点として挙げられるようです。沖縄本島初記録。全国でも数例の飛来しか確認されていない模様。

セアカモズ、アカモズ、モウコアカモズの仲間には雑種が多く、羽色や翼、尾の形状を検討する必要があるとのこと。確かに手元の図鑑で見るとそのように書いてある。また、セアカモズは非常に珍しいとも記されているので、無知な自分が悔やまれる。知っていたらもっと色々なカットを撮ったんだけどね…。2〜3日前にも同じ場所にいたので近いうちにじっくり撮影してこようと思います。

同じようなカットを10枚ほどしか撮っていなかったのでその中から数枚を掲載します。違和感を覚えつつもシマアカモズのメス第1回冬羽から夏羽へ変わりつつあると見立てていましたが、全くの見当違いでした。^^;

棕背伯勞
棕背伯勞

胸部的斑紋等,應該是伯勞類幼鳥特有的特徵吧。

棕背伯勞
棕背伯勞

看起來像紅尾伯勞,但尾羽上有赤背伯勞的特徵。

棕背伯勞
棕背伯勞

等尾羽長齊之後,特徵會更明顯嗎?

棕背伯勞
棕背伯勞

赤背伯勞或其雜交種。

棕背伯勞
棕背伯勞

據說赤背伯勞的尾羽比其他伯勞短。

分類: 野鳥

タイワンツチイナゴを食うチョウゲンボウ

明日は、二十四節気のひとつ雨水です。きょうは、車内はクーラーが必要な沖縄でした。明日も暖かくなりそうです。^^

昨日は、チョウセンチョウゲンボウ で喜んでいましたが、きょうはふつーのチョウゲンボウでした。

なにやら地面に押さえつけて食ってるからシロチドリでも襲ったのかと思い双眼鏡を覗いてみたら大きなタイワンツチイナゴを解体中でした。サシバなら、足を捥いでひと呑みですがチョウゲンボウは体が小さいので小さく解体してから食っていた。

紅隼
紅隼

捉到一隻大型臺灣稻蝗的普通隼雌成鳥。以下為同一個體。

紅隼
紅隼

被壓住的蝗蟲似乎還活著,仍在掙扎。

紅隼
紅隼

也想拍飛走的瞬間,但沒用三腳架、手持拍攝,加上吹著強勁的南風,牠飛走的速度快得驚人,完全追不上……。^^;

分類: 野鳥

サトウキビ畑でチョウセンチョウゲンボウ

チョウセンチョウゲンボウと思われる個体に遭遇しました。タイワンツチイナゴを主な獲物としていた。途中、サシバがやって来て追い払われてしまいました。^^;

紅隼
紅隼

紅腳隼。正從幼羽換至第一回夏羽。

紅隼
紅隼

專心在理羽。尾羽看起來還是幼羽。

紅隼
紅隼

沐浴在夕陽下的紅腳隼。希望牠能一直待到換成成鳥羽衣……。

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

附近有棕扇尾鶯。棕扇尾鶯也差不多要為繁殖季尋找配對了吧,看到不少個體就這樣停在草頂上。

分類: 野鳥

バッタが主食の越冬サシバ(動画あり)

きょうもあちこちでサシバに出会いました。タイワンツチイナゴが主な獲物のようです。タイワンツチイナゴは、日本最大級のバッタだそうなので食い出があることでしょう。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

俯衝撲向獵物的東方蜂鷹。之後捕獲了一隻大型台灣土蝗。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

左腳抓著獵物。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

稍微拆解一下之後整隻吞下。灰面鵟鷹是整隻吞,紅隼則是撕碎了吃。應該是體型大小的差異吧。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

從慣用的棲木上尋找獵物的灰面鵟鷹。

分類: 野鳥

水路でタシギ

近くでジシギが見られる水路でタシギをいくつか。

冬の間、ヒバリシギやセイタカシギが沢山たむろしていた水路でしたが、それらはおらず。アカアシシギとアオアシシギが数羽いた。

田鷸
田鷸

水路邊的田鷸。

田鷸
田鷸

這個時期大多是田鷸。

田鷸
田鷸

正在覓食的田鷸。

田鷸
田鷸

保持警戒的田鷸。

夜鷺
夜鷺

夜鷺幼鳥孤零零地站在水田正中央。

分類: 野鳥