まだ帰らない鳥たち 2021年4月2日 コハクチョウ、カラムクドリ、オナガガモがまだ残っています。普通なら北へ渡っていないといけない時期ですが、のんびりしているようです。シロハラやアカハラなどもまだまだ残っています。シマアカモズも越冬個体や北上組が入り混じりたくさんいます。 灰椋鳥 從工作地點的停車場拍攝灰背椋鳥。幾乎每天都來啄食庭院樹木的果實。 小天鵝 小天鵝在稻田間輾轉停留,共待了3個月。 針尾鴨 尖尾鴨已不見於島上,但這隻個體不知為何一直與花嘴鴨同行。 分類: 野鳥 標有此標籤的文章: FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS / SEL20TC / 針尾鴨 / 灰椋鳥 / 小天鵝 相關文章 久しぶりにオオノスリ(2021年2月20日) 今冬初のクロウタドリ(2021年1月18日) カタグロトビ、シベリアハヤブサ、カンムリワシ幼鳥ほか(2024年12月14日) 2022年、鳥納め(2022年12月29日) 2023年、鳥初め(2023年1月12日) 石垣島でバードウオッチング(カンムリワシ、コハクチョウ編)(2017年1月4日) アカハラ、シロハラ、ウグイス(2020年12月23日) 季節外れのオオバン、田んぼで繁殖のカルガモ、ムラサキサギ幼鳥とタマシギ(2019年7月16日) アオウミガメの孵化(動画あり)(2020年7月14日) カンムリワシ幼鳥救護(2013年12月12日)