매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

チュウダイサギ

2014년 3월 31일

たまにはサギなども。^^;

장식깃이 자라 있었습니다.

コチドリ

2014년 3월 31일

コチドリがたくさん田んぼにいました。^^

30마리 정도의 무리가 논에.

アカガシラサギ

2014년 3월 26일

サギの中では、羽ばたきが速くリズミカルなんで遠くで飛んでてもわかります。

여름깃으로 바뀌어 가는 황로.

カンムリワシ保護個体

2014년 3월 26일

昨年、2羽のカンムリワシの幼鳥を保護( シーラ放鳥崎ちゃん放鳥 )したのですが、そのうちの1羽( シーラ)と思ったのですが、左足に赤い脚環をしているので、どうやらアッガイみたいです( アッガイ放鳥 )。ちなみに、この アッガイをサイクリストの女性が保護しているところを通りかかり、「環境省に電話しましたか?」とたずねたらすでにされていました。さすが、石垣島のひとは対応が早いです。^^

왼쪽 발에 가락지를 달고 있습니다. 아마 아가이로 생각됩니다.

ハチジョウツグミ

2014년 3월 26일

久しぶりのハチジョウツグミ。

나뭇가지가 방해되네요. ^^;

ヤツガシラ

2014년 3월 19일

またまた、別のヤツガシラ。今年は多いです。隔年の周期で多いのかな?

화려한 깃털을 과시하듯 몸을 쭉 뻗는다. ^^

クロウタドリ

2014년 3월 19일

地面にいることが多いクロウタドリですが、枝に止まってくれました。

귀여운 검은지빠귀.

野球場で越冬するサシバ

2014년 3월 19일

昨年、野球場にネットがかかり、環境が大きく変化しましたが、その柱をおおいに利用しています。 昨年は幼鳥羽 でしたが、今年は見事な成鳥羽になって島に戻ってきてくれました。今年で2才ですね。

こうして毎年戻ってきてくれると嬉しいですね。^^

작년과 다름없이, 어린 새가 되어도 사람을 별로 무서워하지 않는 개체입니다.

カンムリワシのペア

2014년 3월 19일

オスが捕まえたオオヒキガエル(特大)をメスが横取り。^^;

암컷에게 들이받혀 큰 수수두꺼비를 떨어뜨리는 수컷 크로우풍조. ^^;

ヤツガシラ2羽(動画あり)

2014년 3월 15일

ヤツガシラの季節がやってきました。3羽見たのですが、写真におさめられたのは2羽だけ。

公園でトラツグミも見たんだけど、数秒現れた後、薮に入って出てこなくなりました…。^^;

차로 달리다 보니 까마귀에게 집요하게 쫓기고 있는 후투티가 있어서, 그것을 추적했습니다. ^^

クロウタドリ

2014년 3월 15일

道路沿いの芝生にクロウタドリが。島内2カ所は毎年渡ってくるな。もう1カ所は牧場。シロハラやアカハラと同じような環境が好きなようです。

완전히 새까만 새입니다. 순검정이나 순백의 새는 직사광선이 닿지 않는 쪽이 더 아름답군요. ^^

ビンズイ

2014년 3월 15일

数羽の群れがあちこちに。

환우가 시작되어 초라한 느낌. ^^;

カンムリワシ

2014년 3월 15일

求愛シーズンなのですが、カップルになかなか巡り合えず。

몸도 마음도 추워 보인다…. ^^;

エゾフクロウ

2014년 3월 1일

虹別のエゾフクロウ。他に、標茶、中標津、釧路など4カ所を回りましたがどこも留守。^^;

니지베쓰의 에조올빼미.

極寒の北海道の小鳥

2014년 3월 1일

朝方はマイナス15℃まで冷え込みました。石垣島を出発する時は、20℃以上あったのでものすごい温度差。^^;

そんな寒いところでも小さな鳥たちは元気に飛び回っていました。

수컷 그레이트 스폿티드 우드페커.

カンムリワシ求愛

2014년 2월 22일

メスが餌をねだるもオスは持ってきてくれない。

수컷에게 불려서.

ミサゴ

2014년 2월 22일

ミサゴが大きな魚を食っていました。

머리부터 우적우적 먹고 있었습니다.

カンムリワシ

2014년 2월 22일

先日もカンムリワシの幼鳥がまた事故に。

깨끗한 어린 새인데, 교통사고를 당했습니다.