매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

田んぼでチュウヒとアカガシラサギ

2015년 9월 30일

仕事の移動中に白水の田んぼに寄ってみると、チュウヒの幼鳥(メス?)がひらひらと飛んでいました。石垣島では3年ぶりのチュウヒの飛来です。^^

餌探しに一生懸命でこちらを向いてくれたのは一瞬だけ…。^^; 比較的警戒心が薄い個体のようなので、このまま越冬してくれればうれしいなー。

平田原の田んぼには、アカガシラサギ成鳥の冬羽が入っていました。

石垣市図書館など、市街地のあちこちのガジュマルやアコウの街路樹にコムクドリとギンムクドリの群れがたくさん入っていました。

항상 크레스티드 서펀트 이글만 보다 보니, 개구리매는 한 사이즈 더 크게 느껴졌습니다. 유유히 논 위를 날자, 도요·물떼새류와 참새들이 패닉 상태로 도망쳐 다녔습니다. ^^;

アカハラダカ渡り終了

2015년 9월 25일

アカハラダカの渡りも終わってしまったようです。ことしは天気が良すぎて、観察が難しい日が続きました。宮古野鳥の会のカウントも過去2番目の少なさだったようです。近くに来たのは幼鳥2羽だけでした。^^;

마지막으로 붉은배새매 유조가 머리 위를 통과했습니다.

アカエリヒレアシシギ、ジシギほか

2015년 9월 25일

ジシギを平田原で撮影していると視界の端になにやらちょこまか動くのが。この動きはとファインダーから目を離すとアカエリヒレアシシギが目の前にいました。^^ 田んぼをちょこまか泳ぎながら採餌していましたが、知らないうちにどこかへ移動したようです。

ジシギも識別しようと尾羽が撮れるまで頑張ったのですが、いまいち消化不良。

바로 앞을 붉은목지느러미발도요 1마리가 지나갔습니다. 올 시즌 세 번째입니다. 태풍 21호가 가까워서 온 걸까요?

秋分、アカハラダカの渡り

2015년 9월 24일

秋分の23日は雲ひとつなく晴れ上がりました。前日から伊野田キャンプ場でキャンプをしていたので、野底林道にある展望台からアカハラダカの渡りを観察してきました。

午前8時ごろから観察し始め、しばらくするとかなり高いところ(双眼鏡でやっと見えるぐらい)を数羽が南へ飛び去るのが見えました。バンナスカイラインの渡り鳥観察所でアカハラダカを見ている師匠に電話をしてみると野底と同じくかなりの高度を渡っていくとのこと。

午前10時前まで観察してアカハラダカ100羽、チゴハヤブサ2羽、ツミ2羽を確認しましたが、かなりの数のアカハラダカは見逃していると思われます。宮古島も同じような状況だったようです。天気が良すぎるのも考えものです。^^;

840mm로 촬영한 뒤 추가로 크롭하고도 이 크기입니다. ^^;

野底林道にリュウキュウアカショウビン

2015년 9월 24일

昨年も野底林道で同じような時季に同じ場所で遅めのアカショウビンを観察しました。幼鳥も1羽いましたが、警戒心が強く撮影には至りませんでした。^^;

겨울에도 붉은등물총새가 나온다는 소문의 노소코 임도이지만, 10월 이후로는 본 적이 없습니다. 정말 있는 걸까요?

今季4羽目のカンムリワシの幼鳥

2015년 9월 22일

今季4羽目のカンムリワシの幼鳥がいました。数十メートル離れて親鳥もいました。比較的警戒心の薄い幼鳥です。師匠に電話で連絡したのですが、その後しばらくして森の方へ飛び立ってしまいました。

アカハラダカの渡りは300羽ほど観察されたようです。私は、仕事で行けず…。今夜から、伊野田キャンプ場で1泊キャンプなので、明朝は野底林道の展望台から観察してみます。初なので出るか出ないかは不明。^^;

이번 시즌 네 번째 크낙새 유조는 어미에게 먹이를 조르며 울고 있었습니다.

水辺の野鳥

2015년 9월 21일

林道をまわりつつ、途中、大浜海岸や近くの田んぼなどを回りました。ヒバリシギはどこの田んぼにも大量にいます。次に多いのがタカブシギ、セイタカシギの順番でしょうか。海岸には圧倒的にキョウジョシギが多く、ついでキアシシギ、ソリハシシギです。ムナグロは田んぼにも海岸にも芝生にもいるのでトータルでは一番多いですね。シマアジと思われるカモもいましたが、パソコンで拡大してみるとコガモのようです。

작은청다리도요사촌가 1마리 있었습니다. 논두렁을 사람이 걸어도 도망가지 않는 붙임성 좋은 개체였습니다.

林道の野鳥

2015년 9월 21일

野底岳林道にはチゴハヤブサ2羽とアカハラダカ1羽、カンムリワシ2羽がいました。23日の朝は野底岳の展望台でアカハラダカを観察してみます。だれも行かないので出るのか分かりませんが…。^^;

バンナスカイラインでは、サンショウクイが40羽ほどの群れでいました。毎年、アカハラダカの渡りが始まるとサンショウクイも多く見られます。

また、今朝の渡り鳥観察所のアカハラダカは7羽しか出なかったそうです…。^^;

류큐산椒雨가 아닌 쪽의 산초새는 중간 규모의 무리를 지어 나무들 사이를 이동하며 먹이를 찾고 있었습니다.

アカハラダカの渡り不調

2015년 9월 20일

天気は良かったのですが、アカハラダカは飛びませんでした。^^; 8時から9時15分の間にたったの4羽…。昨日あたりからチゴハヤブサが渡り鳥観測所の周りをうろついています。

오늘 아침 가장 가까이 있었던 붉은배새매 유조.

彼岸入り、秋の渡り鳥

2015년 9월 19일

明日、20日は彼岸の入りです。ここ石垣島でも朝晩は涼しくなっていますが、昼間は30度を超える夏日です。

昨日に引き続き、きょうもアカハラダカの渡りの観察にバンナスカイラインの渡り鳥観察所(通称カンムリワシの卵)に行きましたが、数十羽しか確認できませんでした。

また、エゾビタキやクロハラアジサシも増えてきました。

가까이 지나간 붉은배새매 어린새.

アカハラダカの渡り始まり

2015년 9월 19일

昨日17日まで九州へ行っていたので、本日からアカハラダカの渡りの観察開始です。仕事前や仕事の合間になるべく見に行こうと思います。^^

初日は、70羽ほどが飛びました。本番は20日過ぎです。きょうは天気もよく、北寄りの風が吹いて絶好のコンディションでしたがそれゆえに群れは遠く高く飛び写真は全て超トリミングです…。^^;

アカハラダカの観察後、川平石崎に行ったらアカショウビンがいました。この時期にしては比較的きれいな個体でした。

아름다운 수컷 붉은배새매 성조였습니다.

東よか干潟(大授搦)のシギチ

2015년 9월 18일

佐賀県にあるラムサール条約湿地の「東よか干潟」に行ってきました。鳥屋の間では、「大授搦(だいじゅがらみ)」と呼ぶそうです。シチメンソウの紅葉には少し早かったですが、午前の大潮満潮に当たり、狭くなった干潟に飛来、密集するヘラシギ、ホウロクシギ、ダイシャクシギ、ダイゼン、ハマシギ、メダイチドリなどシギチの姿が観察できました。

すばらしい干潟でしたので、春の渡りの時期にもう一度足を運んでみたいですね。^^

많이 쉬고 있는 도요·물떼새 무리 속에 스푼빌 샌드파이퍼가 1마리만 있었습니다. 쌍안경으로 한참 찾아서 겨우 발견했습니다. ^^ 집에 돌아와서 알아보니 스푼빌 샌드파이퍼는 3일 전인 9월 12일에 처음 확인되었다고 합니다. 좋은 타이밍이었습니다. ^^

꽤 멀어서 대폭 크롭. ^^ ;

イワミセキレイ1日で4羽!!

2015년 9월 9일

昨年の同じ頃にヤツガシラを見た場所に探しに行きましたが空振り…しましたが、帰り道に於茂登岳登山口の広場や嵩田林道、川平石崎、崎枝半島でそれぞれイワミセキレイを撮影、観察できました。1日で4羽も見たのは初めてです。^^

嵩田林道ではアカショウビンが2羽いました。

귀여운 화이트-브로우드 워터 레드스타트입니다. 다케다 임도에서. 경계심이 강한 개체였습니다.

カンムリワシ幼鳥

2015년 9월 9일

川平のカンムリワシ幼鳥はきょうもお気に入りの御嶽の木に止まっていました。

먹이는 잘 잡고 있는 것 같아 모이주머니가 부풀어 있습니다.

本日のシギ、チドリ

2015년 9월 9일

大里地区と裏田原の田んぼでシギチ観察。ツバメチドリやホウロクシギ、コチドリなどがいました。ジシギはチュウジシギだと思われます。

논에서 도요새와 물떼새를 관찰하고 있는데 오리엔탈 프랙티콜이 급강하해 왔습니다. 잠시 물을 마시더니 다시 날아가 버렸습니다.

あすは白露、サギの渡り

2015년 9월 7일

あすは白露です。きょうの夕方、浦田原を通るとバンナ岳の頂上付近から何やら大きめの鳥の群れがこちらへ向かってきます。双眼鏡で覗いてみるとアマサギ数百羽の大きな群れでした。コサギやチュウダイサギなども少し交ざっているようでした。

8月下旬から増えつつあるサギの仲間ですが、ここへきてどっと数を増やしたようです。

논에 내려와 쉬고 있다가 산책하는 사람에 놀라 날아올랐습니다.

今季2羽目のカンムリワシ幼鳥

2015년 9월 5일

今季2羽目となるカンムリワシ幼鳥が川平にいました。キシノウエトカゲを2匹捕まえて満足げでした。^^

昨年は、ここのカンムリワシは 3羽目の確認 でした。毎年、同じような順番でどの幼鳥も同じような場所に出てきます。

큰 키시노우에도마뱀을 두 번 잡았는데, 너무 가까워서 장애물을 피할 수 없어 촬영하지 못했습니다. 사진은 세 번째 시도에 실패하고 나서 신기한 듯 주위를 둘러보고 있는 모습입니다.

旅鳥、冬鳥が増えています

2015년 9월 5일

台風後も秋の渡りは順調に続いており、大浜海岸にはチュウシャクシギが30羽以上の群れでいました。1羽はフラッグをつけていました。ニュージーランド北島で装着されたと思われる個体です。その他、ソリハシシギやムナグロ、メダイチドリなどシギチがたくさんいました。

8月13日に今季初だったツメナガセキレイもかなり増え、そこらじゅうの芝生や田んぼにいます。シマアカモズも一気に増えました。その代わり、アカショウビンは渡りが進んでいるようで今日は1羽の姿もみませんでした。

Eastern Yellow Wagtail (마미지로츠메나가세키레이) 어린새.

ホウロクシギ、チュウシャクシギ

2015년 8월 31일

ホウロクシギ3羽とチュウシャクシギ2羽が名蔵湾に飛来していました。師匠によるとダイシャクシギもいたそうですが、私は見つけられず…。^^; ホウロクシギの1羽は左足を傷めていて、 先日、田んぼで見つけた個体 と同じと思われます。

田んぼで休んでいたシギチは潮が引く頃になると申し合わせたように海岸に移動しました。

만조 시, 논에서 쉬고 있는 Far Eastern Curlew 3마리가 있었습니다.