愛知県で鳥見 2026년 7월 27일 子どもたちの夏休みに合わせて帰省。ついでにオオジシギを探しに行きましたが、惨敗でした。それでもセグロセキレイやヒバリ、ケリ、トビなど石垣島では見られない鳥たちを見ることができましたので、よしとしましょう。 그 특유의 울음소리가 들려서 찾아보니, 멀리 있는 비닐하우스에서 백할미새 2마리를 발견했다. 오키나와 본섬에서는 몇 차례 기록이 있지만, 이시가키섬에서는 아직 없다.
活発なリュウキュウキビタキ、カンムリワシ、久しぶりのトビ飛来 2024년 2월 20일 暖かい日が続き、リュウキュウキビタキの鳴き声が林道を走っていると聞こえるようになりました。キンバトの鳴き声もありました。わが家からアカショウビンの鳴き声も確認。暖冬の影響なのか、いつもより早い時期の確認です。 カンムリワシは繁殖期序盤を迎えており、田んぼやサトウキビ畑、林道などどこにいってもペアで確認できます。 ツメナガセキレイは越冬数のピークを迎えることなく、今季を終えそうです。これも暖冬の影響で、大陸から南下する群れが少なかったのでしょうか? 류큐솔딱새 2회 여름깃으로.
石垣島では珍鳥トビとコムケ湖からのコチドリ 2015년 3월 10일 1カ月ほど前に名蔵で確認されていたと思われるトビが大里にいました。 石垣島ではほとんど観察されず、ヤツガシラよりも見つけるのはかなり困難。^^; 近くの田んぼには、フラッグと足環のついたコチドリがいました。 빙글빙글 돌면서 소코바라 댐 쪽으로 사라져 갔습니다.