매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

与那国島で鳥見

2025년 1월 24일

防衛大臣が与那国島に来るので、またまた出張。仕事の合間に少しだけバードウオッチングもしてきました。^^

農地を走るとノゴマやアカヒゲ、チョウセンウグイス、ウグイス、コムシクイ、エンベリの鳴き声が聞こえます。石垣島と比べるとその密度はかなり濃いですね。短い時間でしたが、かなり楽しむことができました。

아침의 노랫새. 지저귀며 덤불 속을 이동하고 있었습니다.

ハチジョウツグミ、ビンズイ、ツメナガセキレイほか

2023년 2월 28일

農耕地を車で走っているとオレンジ色の鳥が。双眼鏡で見てみると鮮やかなハチジョウツグミでした。庭にはビンズイが8羽飛来。集落で越冬している群れです。一冬で、だいぶ人馴れしてきました。

移動組と思しきハクセキレイやツメナガセキレイも日替わりで観察できます。

石垣島では珍しいカワラヒワは刈り残しの水稲について滞在中。

선명한 나에키지빠귀. 거리가 있어도 육안으로 알아챌 만큼 눈에 띄었습니다.

2022年、鳥納め

2022년 12월 29일

年末、血を吐きながら年内の原稿を出稿し終えたので、短時間ですが2022年、最後の鳥見をしてきました。

12月に入り、ツグミやアカハラ、シロハラが一気に増えていました。ツグミはほとんどがハチジョウツグミで羽衣の色合いがバリエーションに富んでいて比較するだけで楽しいです。アカハラ、シロハラも渡り直後より警戒心が緩み、観察しやすくなっています。

ちょっとした草むらからはチョウセンウグイスやムジセッカの鳴き声が聞こえてきますが、昨年よりは若干少ないようです。

ジョウビタキ、ノビタキ、ムネアカタヒバリ、ツメナガセキレイなども越冬中。

以前から滞在中のアカツクシガモ3羽に加えてツクシガモ4羽も飛来しました。コハクチョウやクロヅル、ヘラサギなども引き続き滞在しています。

カモの仲間はハシビロガモが最も多く、次いでヒドリガモやコガモ、キンクロハジロなど。今季はメジロガモがまだ確認できていません。

多くのタシギが越冬中で、複数箇所の田んぼで合計200羽ほど見た中に、1羽だけチュウジシギがいました。

カンムリワシは幼鳥、成鳥とも見やすくなってきました。これから輪禍も増えるので石垣島や西表島でハンドルを握る時は注意が必要です。

이날 가장 색이 선명했던 하치조우쓰구미(Naumann's Thrush). 성조.