매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

久しぶりにミヤマガラス飛来

2022년 12월 14일

以前は、冬になるとある程度の群れで飛来していたミヤマガラスがここ数年は確認できずにいましたが、今季は3羽がやってきました。時折、オサハシブトガラスの群れと合流していました。

경계심이 별로 없는 떼까마귀. 3마리 모두 어린새. 제1회 겨울깃으로 환우 중.

アカショウビン、カンムリワシ、アカガシラサギ(動画あり)

2021년 9월 2일

海岸でシギやチドリを見ていたらヘロヘロになったアカショウビンの幼鳥が防波堤に墜落するように舞い降りました。海上を渡っている最中だったのでしょうか? 疲れた様子のアカショウビンは海岸沿いの遊歩道の欄干で少し休むと海岸林内に消えて行きました。

田んぼでは、カンムリワシを見る機会が増えています。幼鳥は先月、1羽確認していますが本番はこれからですね。

先月のジャワアカガシラサギに続き、今季初のアカガシラサギも到着しました。近年の石垣島はジャワアカガシラサギが入ってからアカガシラサギが入るというのが恒例です。沖縄本島もそのようになってきています。

지쳐 보이는 붉은등물총새 어린새. 콘크리트 열기로 대기가 마구 일렁거려 흐릿하네요…. ^^;

リュウキュウコノハズク、アオバズク、アカショウビンの繁殖見回り

2021년 5월 12일

リュウキュウコノハズク3カ所、リュウキュウアオバズク2カ所、リュウキュウアカショウビン2カ所の営巣確認をしてきました。サンコウチョウやサンショウクイ、シジュウカラなども巣作り、子育て中のようでした。

ズグロミゾゴイとリュウキュウヨシゴイも子育て中。オサハシブトガラスの巣立ちビナが地面に落ちていました。

海岸にはこれから繁殖地の尖閣諸島へ向かうオオアジサシが40羽ほど飛来していました。子育て後は巣立ちビナを連れて毎年、戻ってきます。

류큐코노하즈쿠 암컷. 작년에도 같은 나무 구멍에서 육추했습니다.

カタグロトビの狩り

2020년 4월 14일

久しぶりにカタグロトビのポイントへ。ペアのカタグロトビがネズミを狩っていました。

カルガモ、オサハシブトガラス、ムラサキサギは暇つぶしの練習台。

왼발에 먹다 남은 쥐를 움켜쥔 흑죽지솔개. 흑죽지솔개까지 120미터 거리가 있어 엄청난 크롭!!

ミヤマガラス再チャレンジ

2017년 1월 17일

先日、見つけたミヤマガラス は標準レンズしか持っていなかったので撮り直してきた。やはり単独で過ごしているようで少し寂しそう。リュウキュウハシブトガラスも近くに何羽かいるけど、いまいち馴染めない様子。観察している間に思い立ったように南に飛んで消えてしまいましたが、さらに南下するのだろうか?

羽衣の様子を見る限り第1回冬羽だろうか?

가까이서 찍은 떼까마귀.