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EF600mm f4L IS USM +1.4x로 촬영
孵化して1ヶ月そこそこですが、既に自分で獲物を狩ります。猛禽特有の精悍な顔つきです。
見つけたときは昼寝をしていましたが、カラスの気配に起こされて伸び!!
2時間ほどの観察でメスが5回ほど餌を運んできました。オスは、1度も姿を見せず。
小さなガやクモなどをヒナに与えていました。まだ、ヒナが小さいので姿を見ることはかなわず…。
兄弟で並んだコノハズク。
巣立ち後、しばらくたっているようで親とほとんど変わらない。
1時間ほど待っていると近くまでよってきてくれました!!
カラスが使っていた巣の再利用です。巣からかわいいヒナがほんの少し顔を出しています。
なかなか立派な巣でした。
オスのアカショウビン。直射日光があたるといまいちだな…。
メスのアカショウビン。距離がつめられない場所なのでエクステンダーかまして、なおかつトリミング。
このアカショウビンは場所移動中にたまたま飛んできた。たぶん、いつものアカショウビンのオス。
オスのリュウキュウコノハズク。
こちらはあぶれてるメス。縄張りのオスに見つかるたびに追いかけ回されてる…。
獲物の気配を感じて興奮気味のオス。
会社の駐車場から金星の日面通過。
ムカデはアカショウビンの大好物。
いつもの場所のアカショウビン。これは、警戒心が強い個体です。
スッポンを飲み込んだら再び川の方へ…。
なんどもチャレンジして飲み込みました。
2羽孵っています。もう一つの卵は明日孵るのかな?
終わりがけ、雲もなくなりました。黒点もうつっています。
雲がじゃまー。
いつも留らない木にとまった。どうしたんだろう?
夕方になると、あちこちからシロハラクイナが。 トリミング。
いつも声だけ聞こえてた個体。大声でさえずっていました。 音声もバッチリ録れたので後ほどアップします!!
『キョロロロー』とさえずるアカショウビン。 トリミング。
満月!!
きれいだなー。
爪の先まで真っ赤っか。 トリミング。
ずんぐりむっくりでかわいいアカショウビンですが、獲物を狙う表情は野生のそれだねー。 超トリミング。
このアカショウビンが一生懸命に朽ち木に穴を掘っていました。後ろの枝がじゃまー。 トリミング。
いい枝にとまってくれたアカショウビン。この後、左を向いちゃっていいのが撮れんかった。 トリミング。
アカギとアカショウビンはベストマッチ!! トリミング。
手前の木がじゃまー。
今のところ、毎回アカショウビン撮れてる。 トリミング。
リュウキュウアカショウビンのメス。シャッタースピードあがらなくて1/6。 トリミング。
リュウキュウアカショウビンのメス。雨が降っていたので、頭に雨粒がみえます。 トリミング。
このカンムリワシの道路沿いの木に止まっていました。八重山路はゆっくりはしりましょう!
吸血虫にやられても問題ない! これだけ解像するなら、ハチゴローよりロクヨンとエクステンダー1.4のほうが使い勝手がいいと思う。 トリミング。
見事なモヒカン。
5D Mark II の ISO1600でこれなのねー。1D Xが楽しみだわ。
かわいい顔して獲物におそいかかる!! ピントが甘いのが残念…。
すぐ近くにおりてきたチョウゲンボウのオス。
EXTENDER EF1.4×IIIのテストをかねつつカンムリワシ。
2012年の会社の年賀状に使った。
幼鳥時代はこんな色。
巣立ち後、数週間たったアカショウビン。成鳥に較べるとじみー。
一番小さいヒナ。多分いきのこれない。
4羽いたアカショウビンのヒナのうち、3羽がやられました。 アカショウビンには災難ですが、ツミもこの時期子育て中。
一生懸命さえずっているので喉がふくらんでる。
少数が石垣島を経由していきます。 口の白いぽっちと二股に分かれた尾羽が目印。
繁殖シーズン突入。
アカショウビン。
全身情熱の赤。
ジョウビタキのオス。いわゆるジョビオくん。
春と秋の旅鳥。数日しか石垣島にいない。
繁殖期に入ってきれいになった。
居残りサシバ。
冬の渡り鳥。
足下がばっちいけど。
居残りサシバ。
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