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EF100-400mm f4.5-5.6L IS II USM +1.4x III로 촬영
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6페이지
キバラガラ2羽。奥にぼんやり写っているのが、上写真の個体。
こちらの個体の方が頭の色など灰色の部分が若干濃く見えた。
足の間に松の実を挟んで食っていた。
キバラガラの幼鳥。思った以上に黄色かった。成鳥ならもっと鮮やかなのだろうか。
部分白化のキジバト。
マヒワは、群れでやってくると木の高いところであたりを見回していました。
マヒワのオス。こちらも松の実を食っているようでした。
松ぼっくりから実を取り出すアトリのメス。数十羽のアトリが一斉に松の実を食うと、実を覆う薄皮が粉雪のようにひらひらと舞っていました。
アコウの実をついばむアトリのオス。
可愛らしい動きのアカエリヒレアシシギ。
少しだけ警戒のリュウキュウヨシゴイ。しばらく離れれば元どおりになります。
ヒドリガモ幼鳥メス。
草むらにリュウキュウヨシゴイ。草に化けているつもり。
アカガシラサギは、上を飛ぶサシバが気になるようでした。
至近距離のアカガシラサギ冬羽。
日向ぼっこするリュウキュウヤマガメ。くちばしが欠けていました。
キアシシギと並んで餌をとるタシギ。
タシギ。
尾羽の一部が白いコチドリ。
ウズラシギ幼鳥。
ヨーロッパトウネン。アカムシをくわえている。
左足のメタルリングの記号は読めず…。
フラッグ付きのヒバリシギ。
左上と中央がタシギで、右の1羽は不明。
これもタシギ。
これもタシギ。このタイプはまず間違えない。
タシギ。このタイプはどうしてもチュウジシギに見えてしまう。
今季初確認のハクセキレイ。オスの第1回冬羽。
最近、ジシギはタシギしか見当たらなくなった。
こちらも幼鳥のアメリカウズラシギ。
イソシギ成鳥。夏羽から冬羽へ変わりつつある。
これもタシギ。
タシギ。先週、たくさんいたタシギは数が減っていた。見つけたのは2羽だけ。
トウネン幼鳥。
水路の底の小さな虫を捕まえていた。
ハマシギ第1回冬羽。
ヒドリガモのメス。
ハシビロガモの幼鳥オス。
ハシビロガモの成鳥オス。
オナガガモの成鳥メス。
シマアジ幼鳥。
ヨーロッパトウネン幼鳥。
高度数百メートルまで上がると北風に乗って、一斉に南下していきました。
コアオアシシギ成鳥冬羽。
アオアシシギ成鳥冬羽。とても小さな個体で、コアオアシシギと同じぐらいでした。くちばしも普通より短く感じます。
コアオアシシギ成鳥冬羽。
エリマキシギのメス幼鳥。
刻印は「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」でした。
フラッグは外れてメタルリングだけのアカアシシギ成鳥。奥はアカアシシギ第1回冬羽。
来年はもう少し壊れにくい営巣木を探してくれよ。^^;
しばらくすると雨も止みました。
このアカショウビンは、通行人が通ると逃げるのですが、しばらくすると帰ってきて同じ枝に止まってはヒナの様子を見ていました。
木が鬱蒼とした暗い場所なので思うようには撮れませんね。
近くからヒナたちを見守る親鳥。
昨日から外にいるヒナは、羽を覆う鞘も弾けてアカショウビンらしくなってきました。^^ 少し前にスコールがあったのですが、なんとか無事に斜面で過ごしているようです。
昨日戻したヒナ3羽のうち2羽は巣内にとどまっていた。
動かなければ地面にまぎれてなかなか気づかない。胸の羽もかなり伸びている。
巣の外に落ちていたアカショウビンのヒナ。
久しぶりにアカショウビンが撮れた気がする。それぐらい沖縄本島のアカショウビンは警戒心が強い。八重山とは大違いだ。
巣の方を見るアカショウビン。メスかな。
遠くから見ていると親鳥が目の前の木に止まった。警戒心の強いアカショウビンなので一瞬の出来事でした。
入り口の反対側に大きく開いた穴。向こう側が丸見え。こんな大きな穴を開けるのは何者の仕業だろうか。
巣に戻したヒナ。いつもは、親に餌を一番にもらおうと巣の入り口からヒナたちが見えるのでうが、かなりびびっているようで巣の壁に張り付いていました。
池に一度落ちて自力で陸に上がったアカショウビンのヒナ。写真の下に池の水が迫っています。 「ここのヒナたちは巣だったら池に落ちるだろうね」「でも、泳げるから問題ないでしょう」なんて先日、友人と話していたのですが、まさか巣立ち前に落ちてしまうとは…。^^;
池では、カワセミがアカショウビンの巣の前を行ったり来たりしていた。カワセミもどこかで営巣している可能性がある。
遠い、暗い、逆光の三重苦で画質が悪く、持ってきた獲物が何か分からない。
ヒナは4羽いました。巣立ちは4〜5日後の予定。
獲物を持ってきたアカショウビンの親鳥。警戒心が非常に強く、かなり離れた場所から茂みに隠れて撮影。さらに逆光で条件が悪かった。^^;
下半分は成鳥で上半分はまだ幼鳥って感じのオオコノハズク。
上とは別の個体。ヒナは3羽とも大雨覆が抜けていた。換羽が進んでいるのでしょう。
地面をじっと見つめるリュウキュウオオコノハズクの幼鳥。
緑の中にズアカアオバトの青いくちばしと目が目立ちます。
美しいズアカアオバトですが、森の中に入れば周りの葉っぱなどに紛れてしまいます。
足元にはこんなトカゲがやってきた。滑るように走る変わったトカゲでした。
アカショウビンと目が合いました。今が一番シビアな時期なので写真を数枚撮ったのち、その場を離れました。
双眼鏡でのぞいたら、何か見えました。アカショウビンが抱卵しています。
リュウキュウトンボ?
クロイワニイニイ?
オキナワキノボリトカゲ。
イモリが水に落ちた昆虫を食おうとしていた。
オキナワトカゲ。青い尾が美しかった。
オキナワカブトムシ。
クマゼミ。
オキナワヒメハルゼミ?
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