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600.0mm로 촬영
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9페이지
警戒心の薄いタシギもいました。成鳥です。
枯れ草にまぎれるとなかなか探せませんね。
リュウキュウヨシゴイの羽衣は美しい褐色です。
歩行者に驚いて飛び上がったリュウキュウヨシゴイのメス。
まだ抱卵もしていたので孵化2日目ぐらいのヒナでしょうか。
帰りに喜如嘉に寄ってみました。タカブシギやクサシギ、コチドリなどが少しだけ入っていました。
ツミのメス。警戒心が強くて豆粒。
こちらは成鳥オス。子育ても終わり換羽中でボロボロ。
こちらも若いホントウアカヒゲ。
今年生まれのホントウアカヒゲ。立派に成長しました。
やっとアカショウビンが撮れたと思ったらこんなの。この後すぐに獲物をくわえて藪の中へ。石垣島なら撮り放題なのになー。
夜まで待って、給餌の観察もできました。高いところにいるのでほぼ真下からとなりました。このアオバズクのヒナ、左の翼が奇形のように見えたので心配です。見間違いならいいのですが…。
すぐ近くには親鳥がわが子を見張っています。
夕方、アオバズクの営巣地に出向くと、1羽が巣立っていました。モクマオウのかなり高いところにいました。
こちらは3日前に撮った別の場所のアオバズク。こちらもそろそろ巣立ちしていると思われます。
午後9時ごろからはいつものパターンで、2羽で巣穴をずーっと見てます。
次もガ。ここのアオバズクはガやバッタ、ハラビロカマキリ、セミなど多彩な種類の獲物を運んできます。ゴキブリは一度もなかった。
次はガを持ってきました。
午後8時に1回目の餌を持ってきました。獲物はカナブンか何かのようです。
ずいぶん成長しました。
アオサギはボラを見事に仕留めていました。
こちらはS80の足環がついたクロツラヘラサギ。背中に装着されているのはGPSロガーと思われます。
連日、真夏日が続く沖縄ですがクロツラヘラサギまだいます。^^;
こちらは次男坊。まだまだ白い綿毛が目立ちます。アオバズクもコノハズクもこの白い綿毛に覆われているころが一番かわいいですね。^^
一番大きく育っているヒナ。巣立ちまで、あと数日はかかりそうですね。
こちらはメスのアオバズク。オスより一回り大きい感じ。やはり、巣の中を興味深そうに覗き込んでいます。
上と同じ個体。コノハズクと違い、アオバズクはオスとメスでかなり体格差があります。
営巣している樹洞を見つめるオスと思われる個体。
メスはなかなか探せませんでしたが、変なところにいました。これ、写真を撮る場所がないだけで、丸見え。丸見えすぎて探すのに苦労した。^^;
こちらのアオバズクも人は大丈夫。
上のアオバズクのペア。抱卵に疲れたのかボロボロ。^^;
こちらは一番穏やかなアオバズク。オスです。
こいつが気性の荒いオス。恐ろしかった…。^^;
今日のホントウアカヒゲはオスばかり。メスはどこへ?
今日は、地面付近だけじゃなく枝止まりもよく見られました。
オスの今年生まれ幼鳥。幼鳥は警戒心が薄くどんどん近づいてきます。
このオスのホントウアカヒゲはまださえずっていました。
アオバズクが夕日を浴びていました。
アオバズクがこんな開けた場所に。天敵のカラスが少ないからですかね。
次の獲物はガでした。この辺りのサンコウチョウの主な獲物はこの2種類です。
オオジョロウグモを運んできました。
こちらのサンコウチョウの営巣は抱卵中。6月11日孵化予定。21日巣立ち予定。
こちらの個体は、自由に飛び回っていました。^^ こう見えてもすでに飛翔能力は備わっていて、低い場所から高い場所へも飛び上れます。
巣立ちビナ。巣から3メートルほど離れた場所にいました。知らない人が見たらサンコウチョウのヒナとは思わないでしょうね。
暑くて眠ったり。
元気に伸びをしたり。
巣立ち間近ですが、同じ種類とは思えない親子。
メスが真っ黒なオオジョロウグモを運んできました。
今日もオスが働き者でした。人間もサンコウチョウを見習わねば…。^^; 昨日と違い、今日はオスがガを多く持ってきました。
こちらは一生懸命抱卵中。
オスのサンコウチョウはジョロウグモをよく持ってきました。餌場のオスとメスで違うところを利用しています。
メスのサンコウチョウが持ってくる獲物はガばかりでした。
ガを運んできたオスのサンコウチョウ。
立った姿勢の手持ちでもブレないロクヨンと1D X Mark II の組み合わせ。シャッタースピードは1/200です。 ロクヨンの手ぶれ補正も効いてるのですが、それと同時に新しくなった 1D X Mark II は 1D X より明らかにミラーショックが抑えられているのでそのことも奏功していると思います。
カラスの声が聞こえるときになるようです。
ヘソ出しスタイルで巣を見張るアオバズクのオス。リラックスしていますが私の動向はしっかり見ています。
ここのサンコウチョウの営巣は、オス3、メス1ぐらいの割合で餌を運んできます。巣作りはほとんどメスが行っていましたが、餌やりはオスもかなり協力的な模様。
ヒナが糞をするのを待つサンコウチョウのオス。
サンコウチョウのオスが大きなジョロウグモを持ってきました。ヒナたちは、こんな大きな餌も食えるようになっています。
同じく抱卵中のサンコウチョウ。EOS-1D X で撮影しました。EOS-1D X Mark II の方が明るく写りますね。また、ノイズも改善されているようです。EOS-1D X Mark II のサイレント撮影は静かに撮れるので営巣などには最適。^^ 通常シャッター音も以前より静かになっています。
抱卵中のサンコウチョウ。EOS-1D X Mark II にて撮影。EOS-1D X より進化しているのが見て取れます。
背面も美しい。
これが見たかった。アカガシラカラスバト。美しい。
水浴び後のメグロ。
ヒナのフンを持って出てきたノグチゲラのメス。
メスのノグチゲラがコオロギのような昆虫を運んできました。
メスは原型を留めたまま持ってきます。
オスの持ってくる餌は何かよく分からないものが多い。解体済みだから? ノグチゲラのオスは主に地上で狩りをするそうですが…。
こちらはメスのノグチゲラ。くわえている獲物はムカデのようです。
美しいノグチゲラのオス。
ヘラサギは終始寝ていました。クロツラヘラサギもやってきたのですが、カメラをしまった後でしたので、写真はなし…。^^;
沖縄本島ではカワセミは繁殖しているのでしょうか?
石垣島では警戒心の強いカワセミも沖縄本島では簡単に撮らせてくれます。^^
ユリカモメがポツンと休んでいました。
ミサゴは上空を旋回して何度か池に飛び込むそぶりを見せたのですが、そのまま海の方へ飛び去りました。
セイタカシギと一緒に行動して採餌するソリハシセイタカシギ。
ソリハシセイタカシギはセイタカシギの群れで休んでいましたが、ミサゴに驚いて飛ばされましたがすぐに戻ってきました。
ツクシガモは伸びをしたり、昼寝したり終始リラックスしていました。
ツクシガモ。近くでじっくり観察できます。ミサゴがやってくると上空を気にしながらさらに近くに寄ってきます。
タカ柱らしくなってもせいぜい数十羽。
日陰に入ると青みがかった羽衣が美しいですね。
すっかり冬羽になったクロハラアジサシ。
オオクイナのオス。実は、オオクイナのくちばしの根元は緑色なのです!!
オスのカンムリワシが撮影しやすい木に止まってくれました。^^
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