SHIMASOBA
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
한국어
일본어
English
한국어
繁體中文
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
언어 선택
일본어
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
홈
›
블로그
›
사진 목록
›
600.0mm로 촬영
›
11페이지
暑いのか、ヒナが少し口を開けて眠っています。
散歩の人が通っても知らんぷりのアカショウビン。
いつものお気に入りの木で獲物探し。^^
こちらもEOS Mで撮りました。
EOS Mで撮りました。
EOS-1D Xで撮りました。
モダマのブランコのようなツルにアカショウビンが止まっていました。
若葉の緑とアカショウビンのコントラストはいつ見ても美しいですね。
ISO6400でシャッタースピード1/2。1段絞っているのを忘れていました。開放で撮ればよかったなー。^^; それにしてもかわいい。^^
結構、上の方に止まっていたので手持ちで撮影しました。シャッタースピード1/40ですが、アイリングのシワまで解像しています。ロクヨンさまさま。^^;
場違いなところにアカガシラサギがいてびっくり。^^;
アカショウビンがカタツムリを捕まえると、数回木などに叩きつけて殻を壊した後は丸呑みします。
皆既蝕が終わり部分蝕になったころ雲間から見えました。
ズグロミゾゴイは婚姻色が出てきれいになっています。
このカンムリワシも長い付き合いです。
於茂登トンネルを抜けるとカンムリワシがいました。^^
2週間ほど前から、新芽がどんどん芽吹いてバックが綺麗です。
いつもの林道にいるカンムリワシ。背景が綺麗なのでパチリ。^^
お立ち台に乗ってくれることを期待しましたが、だめでした…。^^; クロウタドリのオスは、黄色いアイリングと暗い虹彩がつぶらな瞳を演出して可愛らしですね。
美しいオスのクロウタドリ成鳥です。警戒心の薄い個体で、車内にいればどんどん近づいてきます。^^
こちらは、玉取崎にある友人の家の庭先にいました。^^; 6羽目。
どこのヤツガシラも同じゴキブリを捕まえるのですが、このゴキブリはこの島にどれだけいるのだろうか…。^^;
曇天の方が、ヤツガシラに光が回っていい感じです。^^ 猛禽は晴天の方が精悍に撮れていいですね。
かなり近くに飛んできました。
小さな沼地の上から獲物を狙うカンムリワシ。
伸びをするヤツガシラ。派手な鳥だなー。^^;
正面から決定的瞬間。^^
土中のゴキブリを見つけてはパクパク。時間あたり、何匹食うか数えようと思うんだけど、いつも多すぎて断念。^^;
伸びをした後、自慢のトサカを広げました。これぞヤツガシラ!!
この下に沢があり、獲物を待ち伏せています。
もともと白いのか、抜けてしまって白いのか?
曇天で日の出もわずかな隙間から見えただけでした。昨年は良かったのになー。
オオワシ成鳥。今回は、オオワシの幼鳥が少なかったです。
こちらはオジロワシの成鳥。
かなり満たされているようで、あまり餌の奪い合いはありませんでした。
こちらもオジロワシの幼鳥。
オジロワシの幼鳥が一番かっこいいですね。
美しく凍っています。
初日は天気もよく気温も下がり樹木についた氷が綺麗でした。
水から引き上げると枯れ木へ運び、このあと藪の中へ運んで行きました。
ムナグロは広い芝生に置物のようにいます。
換羽が一番進んでいる個体でした。
芝生の中からゴキブリを探し出していました。^^
かわいいヤツガシラのアップ。
遠いので大きく超トリミングしています。
上の写真の等倍です。
EF600 F4L IS II USM 単体で撮ったカンムリワシ。いつもよりシャッタースピードを抑えて、1/320で撮りましたが、手ぶれもなくよく解像しています。 下に等倍写真を提示します。
先日の4羽に比べて警戒心が強い。
これは、白水の個体。小さなミナミイシガメを足で押さえています。
カンちゃんの相方かなー?
この幼鳥も何度追い払われてもこのあたりにいる。
最近、カンちゃんの縄張りをうろついている個体。カンちゃんに威嚇されてビビっています。^^;
名蔵で一番強いカンちゃん。
ジョウビタキのオス。これは石崎半島ではなく崎枝半島にいた個体。人を恐れない個体です。
このノビタキはチョウゲンボウに襲われそうになっていました。^^;
何かを見つけたらしけど空振りでした。^^;
油断をしていたら、車の真横を横切りました。^^;
師匠と一緒に撮ったカンムリワシ。残念ながら後ろに白いポールが写ってしまったのでトリミング…。^^; ちなみに、師匠は幼鳥を12個体確認しています。さすがです。
一瞬ホバリングのようなことをしました。その後、草むらのなかで何かを食っていました。
ズグロミゾゴイは地中のミミズを見事に探し当てます。
マングローブ林の中でカニを探しているようでした。
走るカンムリワシ。^^
翼が見切れてしまったので、大きくトリミング。^^;
ジョギングする人も気にもとめず、餌探し。
ISO5000でシャッタースピード1/30秒の等倍。7D Mark II が高感度良くなっているそうですが、ISO5000ぐらいまで使えるといいですねー。どうなんでしょうか? 光はLEDの街灯だけです。
今年生まれのコノハズクだと思います。まだ、うまく鳴けないようで、変な鳴き声でした。^^; 成鳥のオスの鳴き声がするとびびっていました。^^;
今年、5個体目の幼鳥。飛ぶところを撮りたかったのですが、ちょっと元気がないようで1メートルほどの高さまでしか飛び上がれず、枝に止まれません…。 山の斜面を歩いて上っていき、木の枝を伝って高いところまで行きました。要注意個体です。
カンムリワシがいたからきょうはアオバズクが出てこなかったのかなー?
あと15分遅い登場だったら写真を諦めなければいけませんでした。ロクヨンでISO1600のシャッタースピードは1/6秒。^^;
ハヤブサも行ったり来たり。
このチゴハヤブサは近くをうろうろしていました。
18羽のクロツラヘラサギですが、疲れているようで寝っぱなし。^^;
コチドリはゼンマイ仕掛けの様に走ったり止まったりがかわいいですね。^^
ヒバリシギとコチドリの群れも近くの田んぼに。
アカエリヒレアシシギはどの個体も逃げないですね。プカプカ浮かびながら田んぼで餌を採っていました。
以前いたアオバズクはこの枝の真下で死んでいました。撮影中もレンタカーやタクシーがスピードを出しているので心配です。みなさんスピードは控えめに。
道路際の草の種を拾っているアトリを捕まえて藪の中に消えていきました。台風前に入ったアトリの200~300羽の群れが島内で分散しているようで、数羽で群れていました。
アカハラダカのメスです。人を恐れない個体で車からでて三脚を立てても逃げず、この後、セミを捕まえて茂みの中で食っていました。アカハラダカとわかってれば、もっとたくさん撮ったのにー!!
チョウが観察場所を越えていくとそこへチゴハヤブサがアタックしていました。捕まえはせずにじゃれただけでした。
サシバの成鳥。
サシバの幼鳥。
台風18号の影響で強風が吹いているのでツバメは地面で休憩していました。
手前のスズメバチを目で追うカンムリワシ幼鳥。
目の下に吸血虫がついています。
새로운 사진
이전 사진