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560.0mm로 촬영
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7페이지
クロツラヘラサギも5羽いた。
上の方はハマシギ、下の方はダイゼン。
数え切れないほどのシギとチドリの大群。ハマシギが多かった。
このペアは、警戒心が非常に強いので隠れながらこんな写真しか撮れません。^^; 隠れていても何となく私の気配を感じているようで目をまん丸に見開いて警戒しています。このような目つきの時は、驚いていたり、警戒していたりです。上の2枚の写真のアオバズクのように睨みつけるような目つきの時は、それほど警戒していないことが多いようです。 あまりにも警戒されるので、昨年は2回ほど営巣状況を確認しに行っただけ。今年もヒナが巣立つ寸前ぐらいにもう一度見に行く程度になると思う。
巣材を運んで来たオス。八重山のリュウキュウツミは、広葉樹で営巣しますが、ツミは、リュウキュウマツやモクマオウで営巣します。
ツミの若いオス 。昨年生まれと思われる。 `オスの成鳥は、この個体のように、さらに鮮やかな青灰色 <https://shimasoba.com/blog/843/>`_ です。
ツミのメス。 `成鳥だとこれぐらいグレーがかる <https://shimasoba.com/blog/845/>`_ のでこれは、若い個体だと予想。
水路でアオアシシギと付かず離れず餌を取っていた。
コアオアシシギ夏羽。
葦につかまり、水面近くに現れた小さな魚を捕まえていた。
芝の上では、バッタか何かを捕まえていた。
クロツラヘラサギとダイサギは、小さな堰を利用して獲物を捕まえていた。近くにはカワセミも。
時には、完全に顔を水没させて獲物を探していた。
クロツラヘラサギは、浅瀬を走りながら自慢のくちばしで獲物を捕まえていた。
クロツラヘラサギのJ10。
渡り組のアカアシシギも増えてきた。越冬組となんとなく印象が違うような気がするけど?
春の渡りでチュウシャクシギも増えてきた。
羽繕いするセアカモズ。
かなり頻繁に小鳥の鳴き真似をしていた。(2月20日追記:小鳥の鳴き真似ではなく、セアカモズ本来のさえずりでした!! `xeno-canto <http://www.xeno-canto.org/120504>`_ に掲載されているさえずりにそっくり。成熟したオスになりつつあるのでさえずりの練習をしていたようです) 今後の完全夏羽オスへの成長が楽しみ!!
セアカモズ後ろ姿。ほかの種のモズに比べて尾が短い。
かゆいー。
いつもの止まり木から獲物を探すサシバ。
警戒するタシギ。
餌探し中のタシギ。
水路のタシギ。
セイタカシギ着水。
アオアシシギ着水。
ヒバリシギ。数羽の群れでしたが、これも北上組でしょう。
オジロトウネンは1羽。数羽のヒバリシギと行動していた。
アオアシシギは50羽ほどの群れ。春の渡りが始まりました。
10羽の群れで休んでいたクロツラヘラサギ。写真には9羽が写っています。
コガモのメス生殖羽。
コガモのオス。渡ってきたころはエクリプスだった羽衣も多くの個体で美しい生殖羽に変わりつつあります。
オオバンもコイの餌に餌付いていた。
ヒドリガモのオス。
満潮で休憩中のホウロクシギ。
シロハラ。先日、新調した EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM は逆光にも強くなっています。
公園には、広大な芝生が広がりシロハラなどが餌を探すのに好都合。
シロハラは、高い枝に止まっているやつはそこそこ寄れました。
たくさんのシロチドリがいても足環のついた個体はゼロ。^^;
シロチドリなどが区画整理された土地で休んでいます。
11月11日、初認のシロハラもどんどん増えて、今ではどこにでもいます。写真は、相変わらず撮りにくい。
ピンがきてないね。
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