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200.0mm로 촬영
最近は、なぜか飛ぶ方向やマスコミの位置など私が現場を仕切ることになっているのですが、今回も予想通りのコースを飛んでくれたので、なんとか面目を保てました…。^^;
リハビリ施設を担う石垣やいま村の担当者がカンムリワシを地面に置くと、勢いよく飛び出して行きました。
地面から放鳥。なんとか飛び上がることができました。
今年生まれの個体と見られます。右足に環境省の汎用標識も装着されています。
救護者親子とカンムリワシ。右目は見えていません。
リュウキュウコノハズクのメス。この樹洞は4年連続の利用です。メスは同じ個体だと思われます。
上の個体の近くにいた別個体。ペアなのでしょうか。
繁殖に参加していない若いカンムリワシ。いつもの餌場でのんびりしています。
19羽のブロンズトキが写っています。
こちらはコノハズクの繁殖確認をしていたら見つけたカンムリワシ幼鳥。
日向ぼっこするリュウキュウヤマガメ。くちばしが欠けていました。
昨年、千葉県で見た個体より幼く見えますが幼鳥なのでしょうか。
成鳥2羽と幼鳥5羽でいた。家族と思われる。
二つの群れが一つのタカ柱になる。
こんな感じで襲撃してきます。
ダムにはオオバンが2羽。
メジロは移入種だそうです。沢山いました。
ハシナガウグイスは数羽のヒナを連れていました。
こちらも上のハシナガウグイスと同じ兄弟。
ハシナガウグイスもあちこちで巣立ちビナが観察できました。
メグロはそこらじゅうにいます。これは民家のパパイアの実を食べるメグロ。
メグロの左が巣立ちビナ。
ほぼ完成しています。
クモの糸をくちばしで丁寧に塗りつけます。
クモの糸を運んできました。
サンショウクイが捕まえた何かの幼虫は蛍光色の黄色です。毒々しいですが、大丈夫なんでしょうか…。^^;
対戦相手も尾羽を広げて威嚇します。
ホントウアカヒゲのオスは隣のオスと縄張り争いをしているようでした。
リュウキュウウグイスは初撮影。いつも藪の中で手強い相手です。^^;
リュウキュウサンコウチョウのメスが巣材を運んできました。あと2〜3日で完成です。
近くではコゲラも営巣していました。
アオバズクのオスと思われる個体。メスの方は撮影できず。
リュウキュウコゲラは口いっぱいに虫をくわえています。子育て中のようです。
イモムシをメスに渡すリュウキュウサンショウクイのオス。
リュウキュウサンショウクイのオスがイモムシを捕まえました。
慌てたシジュウカラと必死で逃げるクモ。
枝先にクモを見つけるが、クモがジャンプ!! すかさず追いかけたシジュウカラは首尾よくクモを捕まえました。^^
左足でクモを押さえています。この後、巣へと運んで行きました。
オキナワシジュウカラ。イシガキシジュウカラに比べるとずいぶん白っぽく見えます。
リュウキュウコゲラの巣。
シロハラも石垣島に比べると人馴れしてて逃げません。
ツミは毎晩この枝で寝ています。あくびをしているところです。
面白いことに1D Xはハクガンの顔を認識して自動でフォーカスしてくれました。
ハクガンはカタバミが好きなようで選んで食っていました。
夕日を浴びてススキが黄金色に染まっています。
オオクイナは脳震盪を起こしているようでした。回復するといいのですが。
このカエルをあげるのは、かなりもったいぶっていました。アカショウビンの巣立ちを促す行為なのでしょうか?
初めてカエルを運んできました。リュウキュウアカショウビンはカエルを持ってくることが少ないです。
イナゴを運んできました。
翼で隠れてしまいましたが、イシガキトカゲを運んできました。
次は、クマゼミを持ってきました。
カニはなかなか食いにくいようで、ヒナの口に押し込むのに苦労していました。^^;
アカショウビンがカニを運んできました。モクズガニに見えます。
巣立ち後、間もないリュウキュウキビタキのヒナ。
オスのリュウキュウキビタキ。
コノハズクのオスかなー?
ケンカでもするのかと思いましたが、穏便に解決。
200羽弱の群れが頭上を通過したのですが、気づくのが遅く、かなり高度を上げてしまいました。
200mmでも撮ってみました。レンズキャップをサトウキビ畑に忘れてきてしまいました…。^^;
ピントもEOS Utility 3 で手元のMacBook Airから合わせられるのですが、回数来なかったので。
上のコノハズクから数メートル離れたところにももう1羽いました。片方が鳴き出したらそれに応えるように鳴いていました。縄張りの主張ですね。 こちらは葉っぱが茂りすぎてこんなのしか撮れず…。^^;
日の出間近。流氷の上ではすでにワシたちが起きています。
夕日とエゾジカ。
エゾジカはいたるところに。特に風蓮湖周辺にはたくさんいました。
この日、ふたつめのタカ柱。^^
これは、巣立ちしたヒナです。羽毛がもこもこしてて、尾羽も短いです。^^
こちらはオスかなー?
アオバズクのメスかなー?
この洞から5mぐらい離れたところにペアと思われるコノハズクがいました。200mmのレンズしか持っていかなかったので、かなり藪にやられました…。
オオタニワタリが洞の屋根になっているようでした。なかなかかっこいい洞です。^^
こんな洞に営巣しているようでした。カラスが近づくと猛攻撃!!
EF24-70mm F2.8 II USM からあわててレンズ交換をして撮影しましたが手元にあったのはEF70-200mm F2.8 IS USM。^^; カメラがGPSを捕捉する前だったので位置情報はだいたいです。^^;
カンムリワシまで、ほんの数メートル。
これで200羽ぐらいの群れ。
アオバズクのオス。ビー玉のような眼。
上の個体とは別の場所で営巣しているアオバズク。相方は見つけられませんでした…。 200mmしか持っていかなかったので、遠いです。
ビー玉のような目。
オスとメスのアオバズクが仲良く並んで留まっていました。そのすぐ近くの木の洞で営巣しているようです。
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