일상의 기록입니다.
주로 오키나와현 이시가키섬의 야생 조류를 사진으로 소개합니다.

今季初のシマアジとタゲリ、増えたオニアジサシ

今季初となるシマアジが田んぼに飛来しました。同じ田んぼにはコガモもいました。

シマアジは江戸時代中期から「しまあぢ」と呼ばれており、古い言葉で珍しいという意味の「シマ」とコガモの古名「アジ」が合わさったもだそうです。昔の人は、シマアジとコガモを別種と認識していたということですね。^^

タゲリも今季初確認です。1羽だけの飛来でした。

昨日まで1羽だけだったオニアジサシは3羽に増えていました。きょうはオニアジサシの鳴き声も聞くことができました。

ほかはムナグロやオオメダイチドリ、メダイチドリ、シロチドリなどいつものメンバーでした。

クロツラヘラサギ2羽は昨日同様2羽で仲良く。

シマアジ

シマアジ幼鳥オス。

タゲリ

タゲリ幼鳥。

オニアジサシ

3羽に増えたオニアジサシ。すべて成長冬羽。

クロツラヘラサギ

クロツラヘラサギも増えて2羽になっていました。

コガモ

コガモ幼鳥。雌雄は不明。

ムナグロ

満潮で岩礁に避難するムナグロたち。一番左が幼鳥でほかはすべて成鳥冬羽。

카테고리: 野鳥