オオクイナ、コアオアシシギなど
オオクイナはなぜか10月ぐらいから冬の間は道路を横断したり、目立つ場所に出てきたりします。八重山方言では、「ファードゥル」と言い、「クワーッ」という鳴き声に由来します。
ウズラシギ、エリマキシギ、コアオアシシギは同じ田んぼにしばらく滞在中です。^^
オオクイナのオス。実は、オオクイナのくちばしの根元は緑色なのです!!
ウズラシギ。数は少なく、島内の田んぼで見かけるときは大抵1羽です。
エリマキシギ。今年は比較的多く飛来しています。
数羽の小さな群れを作っていたコアオアシシギですが、この日は1羽になっていました。
카테고리:
野鳥
관련 글
- エリグロアジサシとベニアジサシの群れ(2017년 6월 21일)
- 鏡山西展望台でハチクマの渡り観察と和白干潟でヘラサギ、クロツラヘラサギ(2016년 10월 5일)
- アオバズクの六つ目の営巣確認(2020년 6월 26일)
- 金武の水路でリュウキュウヨシゴイとタシギ(2018년 2월 3일)
- ベニバトさらに増えて8羽、ズグロミゾゴイ、サシバ、ムラサキサギほか(2020년 11월 16일)
- 仕事でバードウオッチング(2019년 11월 21일)
- 渡り途中のミユビシギ(2017년 3월 31일)
- 石垣島でバードウオッチング(カンムリワシ、コハクチョウ編)(2017년 1월 4일)
- サカツラガン3羽、石垣島に飛来(2019년 11월 12일)
- ハリオシギ3羽、サルハマシギ、タマシギほか田んぼ巡回(2019년 9월 1일)