日本最小の鳥キクイタダキ飛来
別の鳥を探していたら聞いたことのない鳥の声が松の木から聞こえてきました。双眼鏡でそれらしき枝を探してみるとキクイタダキが1羽で動き回っていた。キクイタダキは、初めて見ましたが聞きしに勝る小ささと落ち着きのなさ。^^;
大きさ的には、 先日のキバラガラ と同じぐらいの印象でした。両者ともちょこまか動きますが、キバラガラは松の実を足に挟んで食うときだけ止まっていました。
腕をだるくしながら飛び回るキクイタダキをなんとか撮影しました。キクイタダキは、松ぼっくりの隙間にくちばしを差し込んだりして小さなクモなどを捕まえていました。
渡りの途中で沖縄にやってくると思うのですが、この小さな体で大海を渡ってきたと思うと一種の畏怖の念すら抱きます。
상모솔새는 상상 이상으로 작아서 촬영하는 데 지쳤다.
이름의 유래가 된 머리 꼭대기는 좀처럼 보여주지 않습니다.
사람에 대한 경계심은 전혀 없었지만, 높은 곳에 있어서 상모솔새까지 거리가 멉니다. ^^;
크기는 노랑배박새와 비슷했지만, 상모솔새 쪽이 더 가냘프게 느껴졌습니다.
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野鳥